痴漢 バス





俺が初めて痴漢をしたのは高校生の通学バスでした。

もう時効だから書いてしまいますが

満員バスでして股間が女子高生のお尻に当たってしまいました。



ウブな俺はパンツに射精してしまいました。

それから病みつきになってしまい通学バスが大好きになりました。



今では女の子のお尻にチンチンを擦りつけてるなんてことでは物足りず

ここのホームページ」で女の子をゲットしてセックスしまくってるんですけどね。









66666666 これより についての情報です 6666666






【バス】痴漢総合スレ 【電車】
ここは、おさわり自由のスレです。
基本は電車ですが、エレベーターやバスなど、別の場所を指定してもかまいません。
痴漢総合とありますが、痴女での参加もOKです。
オリキャラに関する制約は今のところ無いようです。

登場時にメル欄か【】で意思表示
表示が特に無ければ攻め側にお任せ

触る側のコテハン・コテトリを禁じます
捨てハン・捨てトリでプレイしてください

触られる側が他スレからの出張の場合、トラブルを
避けるために、従来のトリップはつけないで下さい

スレ内は満員のため、他の痴漢が割り込む場合があります
割り込みが嫌な場合はメル欄などで意思表示のこと

途中参加は、先に痴漢している人の邪魔・矛盾にならぬよう
プレイ内容をよく読み把握してから参加しましょう

エモノはみんなで楽しく共有しましょう

※痴漢は犯罪です。プレイは脳内とスレ内だけにしましょう。

前スレ、及び過去スレです
【朝も】痴漢総合スレ 7両目【夜も】
【タッチ】痴漢総合スレ 6両目【&GO】
【触るの】痴漢総合スレ 5両目【大好き】
【満員】痴漢総合スレ 4両目【電車】
【さわり】痴漢総合スレ 3両目【さわられ】
【痴漢痴女】痴漢総合スレ 2台目【おさわり】
【痴漢も】痴漢総合スレ【痴女も】
2といえば二階堂君
私も参加していーかな? 明日あたりに。
いいっすよ〜
できればテンプレお願いっす
名前 斎藤菜々(さいとうなな)
容姿 白の制服、髪の長さはショート、黒い髪。 
背は小さい
性格 ぼーっと窓の外見ているような感じ 
備考 いつも野球バッグを持っている。野球少女。 
初心者ですのであまり上手い言い回しは出来ませんが、頑張ります♪

ええと、電車の中希望です♪
がんばれー
応援してるぞ
ユニフォーム姿だと激しく萌えるな(;´Д`)ハァハァ
前スレがそろそろ埋まるから、暫く黙ろうな。
【新スレを少しお借りしますね?】

ちゅ……あむ…はんっ…はぁ…
お、ち…ん…ん……ちゅ…はむ…んむ…
(奉仕の仕方は知らないけど可能な限りで男の情欲をそそらせる様に)
(舌先で指先を舐め、咥えては口の中でねっとりと嘗め回し)
(汗ばんで張り付いた髪を払うように頬の髪を掻き分けながら男が喜んでくれるように舐めまわす)

………ぁ……や…
(もはや快感に酔ってしまって抵抗すらみせずにボタンを外され)
(フロントブラのホックを外されてしまい、張りのありながら柔らかい胸が男の前に晒され)
………わ、たし…電車、のなかで…むね…出しちゃ…って…る
(すっかり充血した健康的な桜色の乳房を男に見つめられ頬を染め視線から逃れるように俯き)

……あっ…ん
(乳首が生暖かい口の中に包まれ舐めあげられると体をピンと竦ませ思わず男の頭を抱きしめ)
あ…あっ…あんっ…なめ、ちゃ…や…だぁ……
(熱い舌で乳首を転がされるたびに眉を困ったように八の次にして甘い声を漏らさないように手で唇を制して)

【あ、出来れば、やっぱり…ここじゃ恥ずかしいし、ホテルがいいです】
【それとレス遅くてごめんなさいお兄さん】

んっ…すごいな、真衣ちゃん。
こういうことするの、初めてなのか? それにしては…。
(指をねっとりと舐め回す真衣の舌遣いと、その淫靡な表情に雄の本能を煽られて)
(ますます股間が屹立して、先走り液が名門高校の制服を汚していく)

はぁ…んっ…ちゅぱっ…んっ…コリコリ…。
(唇で挟みこむようにして乳首をつまむと、前歯で刺激して)
(ちゅ、ぱ、ちゅ、ぱ、と吸ったり離したり吸ったり離したり、、、)
(そんな愛撫を繰り返しながら、快感を真衣のからだに刻み込んでいく)

んっ…ちゅ…れろっ…ぢゅるるっ…
(熱く火照ったルビーみたいな可愛らしくて綺麗な乳首を、さんざん口の中で転がして)
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凌辱 痴漢 バス
痴漢 バス 女子校生
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もう…我慢できなくなってるみたいだね…。
(唇に当てられた真衣の手をそっと掴んで、引き寄せる)
(間近からじっと瞳を覗きこんで…)
もうすぐ駅につく…黙って俺についてくるんだ…いいね? 真衣。
(そう言うが早いか、くちびるを強引に奪って)
(有無を言わさず舌を絡めとると、力関係を教え込むようにしてねじ伏せ、しゃぶり、、、)


【ありがとう。じゃあホテルでたっぷりと…しようか?】
【気にしないで。とても楽しませてもらってるから、全然気にならないよ】

【えと…ホテルとなると移動しないとまずいかな】
【もし良ければ、次の俺のレスからこっちに移動しようか?】
あむ…ちゅ…ちゅう…っ…はい…はじ、めて…です…んんっむ…
(男の言葉に頬を染めながらも指を舐めることは止めようとしない)
(それどころか男の反応を見るとさらに過激に顔を横にして指の腹を舌で舐めあげて)
ああ…っ…ま、た…おお…きく、なって…る…
(下着を汚すそれがさらに大きくなってしまったことに気づきそれを自分がしたと思うと)
(胸の奥がねっとりと熱を点す)

や…あ…んっ…あっ…そ、そんなに…ちく…び…いじめ…ないでっ…やんっ
(グミのように弾力を持つ乳首を思うさまに弄り回されると思わず背筋をピンと反らしてしまい)
(その反動で形のよく柔らかい胸が弾み揺れ動く。口の中から開放された時には)
(いき絶え絶えになって嗚咽を漏らしながら、痛いくらいに乳首は起き上がっていて)

…………あ…。
(まるで恋人のように抱きしめられ顔を引き寄せられる)
(背丈の関係から真上から見下ろすようにして見つめられる瞳に抵抗できず)
……んっちゅ…あぁ…あむ…はぁ、む。
(唇を再び重ねられてまた大人のキスで服従を覚えさせられ、酔いしれる)

………は、はい。
(潤んだ被虐に満ちた瞳をお兄さんに向けて頷いてしまい)


【じゃあ次はホテルスレに移動ですね?】
【ならよかったです…じゃああっちで待ってます】
【長時間お借りしました、スレをお返ししますね?】
【ありがとう。それじゃ、移動するね】
【移動したら、俺のレスから始めるから】


【スレをお借りしました。ありがとうございました】
……何だかんだ言って、結局前スレでは来れなかったわね。
とりあえず、プロフを置いてくわ。

【名前】三宮紫穂(さんのみや しほ)
【出展】絶対可憐チルドレン
【NG】ハードなSM スカトロ(お漏らしさせるくらいならOK)
【提示できるプレイ】接触感応能力のせいで触られながら痴漢の欲望を受信させられる
【相手人数】複数でもいいけれど1度には2人が限界 できれば1人がいい

ついでに保守も兼ねて、少し待機して行こうかしら。
ネタは思いついたが時間が無いorz
ご愁傷様。
時間のある時に私が居たら、その時はまた声かけて。
>5
この子何で女の子なのに野球バッグなんて持ってるんだろ…
それにしてもちっちゃいのにいいお尻してるな
(気づくか気づかないかぐらいの強さで勃起したチンコを押し付ける)
うっ…柔らかい、それに弾力もあって気持ちいい…
【………落ちるわね。どうも私はお呼びじゃないみたいだし】
また来てくれな。
前回の濃いロールは読み応えあった
勝手で悪いが成人キャラのみでよろしく
本当に勝手ですね
マイルールは自分の中だけに収めて外に出さないでくださいよ
(初めての電車…凄くどきどきしてる私…)
(うつ向きながら一番端の長椅子に座って)
いまからやっと…なのはと会えるんだから…。

【作品…リリカルなのはエース(姿は小学3年Ver)】【希望プレイ…ねっとりと厳しく激しく手加減しない事を条件】
【NGプレイ…甘い、優しい、ノーマルプレイ】

【こんにちはー、お相手しても大丈夫かな?】
【希望内容に添えれるなら構いません】
【目は通してあるから、恐らく大丈夫だと】
【そちらの服装、電車内の状況とかで希望する事とかありますか?】
【それと長考タイプなので、その辺りが大丈夫かどうかもお聞きしたいです】
【自分が気付かぬ間に粗相をしてしまっていたようで…
 気分を害されたのでしたら、申し訳ありません】
【失礼します】
こんな短時間に二人も来てくれたと言うに…

まだがっつき系スレでシチュは痴漢って指示した方が成功率高い気がするもんな……
フェイトに本格痴漢プレイか…
したかったなぁorz
(今日も練習疲れたなぁ〜...もっと守備練習しなきゃ)
(夜間電車だからがら空きだなぁ..)
(部活帰り、制服姿)

【いきなりですが風呂に入ってきます..】

>31
待ってたよ
実は17は自分でなんかフライングしたみたいになっちゃったからもう一回ここからやらせてもらってもいい?

この子何で女の子なのに野球バッグなんて持ってるんだろ…
それにしてもちっちゃいのにいいお尻してるな
(気づくか気づかないかぐらいの強さで勃起したチンコを押し付ける)
うっ…柔らかい、それに弾力もあって気持ちいい…
来た女の子追い出しやがって、てめぇは半年ROMってろ

分かりやすく言えば看板娘がカウンターに立ってる状態だ。
でまあ、後ろ(ログ)にはシフト表(他のキャラハンの情報)があるわけだが
お前は前に立ってる看板娘に挨拶もなしで、いきなりカウンター乗り越えて
後ろのシフト表を覗き込んでるの。
実際自分の立場潰されたような気分になって、直後に落ちてるだろ。
少しぐらい、まるでわざと無視していじめるような言動とって悪かったとか
断るつもりにはならないのか?
それ以前にオネエマンズだろ
とりあえず、明確な効果を期待してでなく
チンコマンコ使ってる奴はまともなロール出来ないと偏見を持ってる。
俺が法律
このスレのルールなんざ知ったこっちゃない
あぁ、真正か。
以後スルーだな。
幸い悲しい事に変なのが沸いて停滞するのには慣れっこだからな……
またシチュスレジプシーでもしながら半月くらい待ちますかね。
ああ、このスレが荒れるのに慣れちまったよ
また、しばらくの間は普通のキャラハンさん寄り付かなくなるだろうからね…
ただな、やはり名無しってのはDQNとか礼儀知らずってのがある意味当たり前なんだから(哀しいことだけど)
その一つ一つに過敏に反応してくれたら、スレが荒れるのは当たり前でさ、
そろそろ過度なお姫様気分は勘弁して欲しいつーのは、本音なんだぜ?

紫穂ちゃんはちゃんと以前にロールしてたし、待っていれば彼女に相応しいちゃんとしたロールをしてくれる人、
必ず出てくるわけだから。というか俺だってしたかった。
>17は確かに礼儀知らずだったけど、そういう奴はスルーすればいいじゃん?
だもんで、キャラハンする人はそのあたりも少し考えてくれるとありがたい。長文スマン
長文ウザ…
自分が一番空気嫁てないDQNだってことに気付かない哀れなピエロ名無し乙
そもそも痴漢シチュ自体がガッツキジャンルだろ
(休日、人の少ない車両で一人、文庫本に視線を落とす少女)
(長く真っ直ぐな黒髪を背中まで伸ばす)
(前髪は眉の下で真っ直ぐに切り揃え、細いフレームの眼鏡をかけている)
(裾のふわりとした白いワンピースに、淡い緑色のカーディガンを羽織る)
(いかにもお嬢様風のおっとりとした視線で、文章を追いかける)
>48
相手させてもらってもいいですか?

こんな誰もいない電車に一人でいるなんて…
(早速警戒されないように近づく)
>49
(腕も、スカートから覗く足も項も、少し力がかかれば折れてしまうのでは無いかと危ぶまれる程に)
(細く弱々しい…ただ、カーディガンを押し上げる二つの胸だけが発達し、影を落とす)
(総ての席が空席であるにも関らず、ドア近くの手すりに身体を凭れ、開いた本に意識を集中させている)
(車窓を流れる景色は、春の柔らかな日差しが、葉桜になりかけた小枝を優しく揺らしている)
(車両に訪れた男の気配に、微塵も気づかない様子で、文章の世界に没頭している)
この子スタイルいいな、いいお尻してる
まだ気づかれませんように…
(早苗ちゃんのお尻に手の甲をくっつけ円を描くようにゆっくりと動かす)
すごいな、プリンプリンしてる。
(パンツのラインを探るようになで回す)
ハァハァ…早苗ちゃんよく痴漢にあうでしょ?触りがいのあるいいお尻してるからね。
>51
【名前を知っていると言う事は、知り合いと言う設定でしょうか?】
【知り合いでしたら、こちらもそちらについて、ある程度知識が無ければおかしいですよね?】
【簡単にでも良いですから、その設定が解る情報をお願いします】
ごめん、そういうわけじゃないんだ。
お互い初対面ということで。
次からは気をつけます。

>53
【それでは、次にお会いする機会がありましたら、そのようにお願い致します】
【申し訳ないですが、気が削がれてしまいましたので、本日はこれで失礼致します】
【昨日は寝てしまいました↓申し訳ありません↓↓】
そのスレのログくらい読めない奴は来るな
そんなのいらね
>55
今はあまり人がいないから
ぜひ相手させてください
>57
一回ぐらい失敗してもまたやってみればいいんじゃないの?
ペナルティがあるわけじゃないんだし
痴漢電車男 (2車両目)

菜々ちゃん
ここが嫌ならこっちにおいでよ
待ってるからさ
スレHに誘導かよ…
本気で妙な住人が混じってきてるんだな。

せっかく女の子が戻って来始めてるのに。
…なあ、本気で言っているのか?
今猛威を振るっているオネエマンズを知らんとな
奴が噂のオネエマンズ
いや、見たのは初めてだ…
オネエマンズってなに?
ズンドコベロンチョみたいなもんじゃ?
岸、禿に続く新しきキチ○イ
本来のキャラの設定そっちのけで今遊んでるゲームの実況始めた猛者だね。
岸の逆恨み体質と禿の素の常識のなさを兼ね備えるV3ってところかな。
V3はあんなにキモクないやい

いや、すまん
言いえて妙な例えでは有るんだが…
どっちが”技”でどちらが”力”なんだ
都合の悪いことは綺麗サッパリ忘れる技≠持つ禿
力♂氓オで恨むべきポイントを見つけ出し逆恨みをする岸
岸は自演してるからな
こんにちは、少し失礼しますね。

【名前】 朝倉 真衣
【出典】 オリジナル
【年齢】 17
【外見】 容姿は黒髪セミロング、クリンとした目に眼鏡を掛けている。3サイズ88、59、86
【服装】 某有名学院生のブレザーを着て白のブラウスに校則より気持ち短めのミニスカート
【性格】 男性恐怖症で男性と話すだけで赤くなってしまうほどの引っ込み思案。
【経験】 えっと…お相手にお任せます
【NG】 グロやうしろとか困るかも…

こんな感じですけど、こんにちは
だれか触ってくれる人いますか…?
わたしはだいたい中文ぐらいで遅レスだけど…良いって人はお願いします。

俺で良かったら是非とも。
大体何時まで大丈夫かな?
こんにちは。
じゃあお願いしますね?
そうですね、時間は今のところ21時ぐらいまで…
あなたはどうですか?
こちらは問題無いね、出来れば痴漢だけじゃなく最後まで襲ってしまいたいけど。
真衣ちゃんの方は、シチュに希望とかあるかい?
こんな襲い方して欲しいとか。
えっとぉ…はい、あなたがそうしたいなら…いい、ですけど
わ、わたしですかっ?
ジワジワと乱れさせてくれると…ツボ、かなって…うん。
 
あんまり激しいのだと怖くなっちゃうので…
優しく、淫らに、かな…?
ごめんなさい、難しいですよね;

お兄さんはどうですか?
わたしにシチュや希望は?
ジワジワと……
ゆっくり焦らし目とか、ねちっこく責めた方が好みなのかな?
分かった、こっちも乱暴に物扱いでの痴漢プレイは好みじゃないし。

オーソドックスに電車内だったら、触って堕ちたら駅構内のトイレかなんかに連れ込みたいけど。
やっぱしホテルとかの方がいい?
あんまし、かっこいいお兄さんは得意じゃなくて、本当にやらしいおじさんになっちゃうかも
う…はい、たぶんそういうのを好みにしてるかも…です
わたしはあんまりよくわかんない…ですけど
じゃあそういう感じでお願いしますね?

えっとぉ、おに、…じゃあおじさんの好きなほうでいいですよ?
ホテルでも構内でもおじさんが好きなほうでいいです。
は、はい…じゃあおじさん…で。


今までのお相手さんを見ていると、真衣ちゃんはかっこいいお兄さんが好みみたいに見えたから
少し躊躇してたんだけどね。
あんまし下品じゃない程度に若作りしてみる事にするよ。

後は流れに沿って…どこで最後までしちゃうか決めよっか。
時間無くなるかもしれないし。

ならよろしく、真衣ちゃん。
導入お願い出来るかな?
そ、そんなつもりないですけどぉ…
えっとおじさんでも、ゼンゼンっ…大丈夫ですので。
は、はい…でもおじさんがやり難くならない程度でいいので

そうですね、時間の問題がありますしね。
じゃあいきますね?

(昨日は寝る前に本を読みすぎたのか少し眠そうにしてしながら電車に乗り込んで)
(窓際で目を閉じ壁にもたれ掛かるとウトウトと眠りそうになりながら)

……すこし、眠いかも……。

(席は満席で座れるスペースもなく、仕方がないので立ったまま仮眠をするように目を閉じて)

【こんな感じでいいですか?それじゃ暫くの間お願いしますね】

ふぁぁ〜〜っ。
しかし今日も疲れたな……
(帰宅ラッシュの満員電車、もうすっかりこの行き帰りにも慣れて押し合いへし合いの毎日)
(家賃の節約とは言え、会社から大きく離れた我が家に帰るのは辛い)
(そんな時の趣味として、痴漢を働くようになったのは何時の事だろう?
(電車に乗ると、周りを見回して良さそうな娘を見つけようとする癖がついてしまった)

お……
あの子可愛いな、大人しそうだし。
第一あのおっきい胸は実に触り心地が良さそうだ……
今日の相手はこの娘にしよう。
(目に留まったのは某有名校の女の子、文学少女っぽい雰囲気で大人しそうなメガネっ娘だ)
(電車の揺れに合わせ、その度に出来る隙間に身を滑り込ませながらゆっくりと近づいていく)
(そして、数分後真衣のすぐ傍、寄りかかるようにウトウトする真衣を覆い隠すようにポジションを取ると)
(そっとブレザー越しの胸に手を伸ばし軽く触り始める)
(反応をしっかりと確認しながら)


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【では、こちらこそよろしくお願いするね】
(電車の揺れに揺られながら心地よい眠気に襲われながら首をコクリコクリさせ)
(ふと目を覚まし当たりを気にしながら髪の乱れを直すように指先で手ぐしながら)
(寝ている姿を見られたのではと思うと眼鏡の下の顔が赤くなり少し瞳を潤ませ)

(窓の外を見て眠気を飛ばそうとしていると手の平が脇を通り大きな胸を包むようにし)

え?………んん…っ
(驚いて思わず身体を硬直させて)
あ、あの…さわって、ます…けど?
(確認するように男に告げる)

ん〜、いい感触だ……
コイツは極上のおっぱいだぞ。
若くてはちきれそうな肌が、服の上からでもしっかり感じられそうだ。
おっ?
(手を伸ばし、ブレザーとブラウスの隙間から差し入れ)
(きゅっと包み込んで真衣の胸の感触を感じた瞬間に目を覚ましたのか反応が返ってくる)
(大声を上げるか、にらみ返してくるか、反撃してくるか……)
(あまりにも強気な反応は無いだろうとは思っていたが、普通に確認してくるとは考えなかったらしくこちらも困惑する)

あぁ、触ってるな……
嬢ちゃんが可愛いから思わず手が伸びてしまって。
君、○○の生徒だよねあそこの制服、可愛くて人気あるし。
嬢ちゃんもすごく可愛い娘だから、よくこうやって痴漢されたりしない?
こんなに素敵な胸、してるしさ。
(困惑ながらに、それなら開き直ってしまえとそのまま堂々と触り続ける)
(周りから隠すように真衣に近寄り、耳元で熱い息と共に話しかけ始めた)
(本来、相手とコミュニケーションなどとらないし、もっと慎重になるものだが)
(真衣の反応に毒気を抜かれてしまったのかもしれない)

このおっきい胸……とてもいいね。
凄く柔らかいし、暖かくてずっと揉みたくなっちまう。
(気付かれているのにも構わずに真衣の胸を揉み解すようにやわやわと包み込んでいく)
(そのたわわな膨らみの重みを確かめるように掬い上げて)
…やっ…ぱり、痴漢…なのっ?
(ブレザーの中に手の平が入ってくると身をすくませ恐怖に震え)

ぅ…はぁ…こ、こえ出しますっ
いまだったら…許しますから、止めてください…っ
(周囲に聞こえないような声で男に話しかけ自制するように訴え)
(こんなところで痴漢されているとおもうと恥じらいが膨れあがって)
(恐怖に震える体は動かせずせめて首を振っていやいやと伝える)

ち、ちかんなんてされた、こと…ありませ…んっ
む、むね…触らないで、…ください…んっ…んぅ…はぁ。
(ブラウスの上からも揉み抱かれ持ち上げられると顔をカッと赤くして)
(許してもらえないかと上目遣いで瞳を合わせると、潤んた瞳は被虐的にうつり)

ゃ…だ…っ…触らない、で…
(いやいやと小さく首を振りか細い声で)
そうだよ、正真正銘の痴漢だ……
声出す?どんな声?
やめて下さいとかこの人痴漢ですって?
……それとも気持ち良さそうな声かな?
(ようやく獲物らしい反応を得て、少し安心した男は)
(胸をまさぐる手を止める事無く、真衣の言葉を茶化して返す)
(驚きと恐怖に固まった身体、普通に叫べばいいのにわざわざ見逃そうとする優しい心)
(それを鋭く見抜いた男は、この娘は逃げられないと知り、一層遠慮なしに真衣の豊満な身体を触っていく)

おや?痴漢初めてなんだ。
こんな素敵な身体してて、こんなに可愛い顔してる女子高生だもん。
とっくに狙われて何度もされちゃってるのかと思ってた……
それに感じやすいみたいだしね。
嬢ちゃんの顔が真っ赤に染まって目がうるうるしてる……
(上目遣いで見上げる瞳が不思議と幼い印象すら与える)
(そのくせ手の中の存在感は大きく、その素晴らしさを柔らかさと感じやすさで誇っているようだ)
(耳元で囁きながら、不意にれろっと熱い舌で小さな耳に走る複雑な筋をなぞり上げ)
(スカートの下から手をすべらせるように張りのある太腿を撫でて、お尻目指して動かしていく)

ほーら、あんまり大きい声出すと電車の中の人みんなに知られるぞ?
嬢ちゃんがえっちな悪戯されてるって。
(耳の穴をくちゅくちゅと舌で舐めながら、激しくブラウスの上から大きな乳房を揉み捏ねて)
(激しく手でまさぐっていく、その指をゆっくりと乳房の頂点……乳首の存在を探るようになぞらせながら)
うう…っほ、ほんとに…よび、ますからっ
ほんと、に……は…っはぁ…っ
(満員電車内の密度のせいか額にきらきらと汗が浮かぶ)
(だがそれだけではなく胸の刺激でじわじわと熱が身体を侵していき)

んく……っそ、そんなこと…お、おじさんに言う必要、ない、です…っ
と、とにかく…手をどけて…ください…
か、感じたり…してません…っ…やっ…み、み…くすぐった……ぃっ
(耳元に生暖かい舌が這い、その感触にぴくんと身体が震える)
(肩まで伸びた柔らかな黒髪が揺れシャンプーの香りが男の鼻腔を刺激して)

や……やだっ…そ、そんなの知られたら…わ、わたし…っ
ん、…んぅ…っ…も、もう……やだぁ…は、はぁ……
(太腿を撫でる手の感触に足が思わず震わしながら)
(耳を舐められると思わず顔を反らし白いのどをさらけ出しながら熱い吐息をもらし)
(ブラウス越しに胸を揉まれると男の体温が伝わって)
(ブラ越しに乳首が反応して膨らんで主張して)
呼んでみればいいぜ……
そしたら今の嬢ちゃんが皆に大注目だ。
今どんな顔してるか教えてやろうか?
顔が凄く色っぽくて、耳まで真っ赤になってる、目は涙目でうるうるしてて息も少し荒くなってる。
ふんわりと汗の匂いが俺の鼻をくすぐって、とてもえっちな顔してるんだ……
(虚勢を簡単に打ち崩すように、真衣の今の顔を丁寧に伝える)
(どこからどう見ても感じてる顔、実際に違うと言っても誰も信じないような顔)
(耳から淫らな言葉で心を、胸と下半身から疼くような刺激で真衣の閉じ込めた快楽の火をあぶり続けていく)

嬢ちゃんの汗がキラキラと反射して光ってるぜ。
いい匂い……若い女の子特有の甘酸っぱい匂いだ。
んちゅっ……ぺろっ、ぺろっ。
そろそろ本格的に嬢ちゃんのえっちな身体を楽しませてもらおうか?
ここも、反応してきてるみたいだし……
(男はブラウス越しに真衣の乳首を探り当て、そこからでも分かる程はっきりした存在感を確かめると)
(ブラウスのボタンを一つずつ外し始めて、清楚な下着を露にする)
(その可愛い下着を一瞬確かめるとすぐさまずらし、直接真衣の胸を揉み始めたのだった)
(同時に下半身をじわじわと攻めていた手はショーツをくぐりぬけ、掌で自由に形を変える程柔らかい尻肉を手中に収め)
(そのままお尻の半球を揉みしだくようにした)

嬢ちゃん可愛い、触っててこんなに可愛いって思ったのは初めてだぜ。
このままメチャクチャに感じさせたくなる位……
(耳元で熱く囁くと、ちゅうっと音を立てる程のけぞった白い首筋に吸い付き汗を味わう)
(そのまま舌で舐め上げて紅潮した頬にキスをしていく)
え……やだ…やだ…ぁ
そんな、顔…してま……せん…っ
はぁ…はぁ……こ、んなひど、い…ことされ、て…えっちな、かお…なんて
(男の言葉が耳打ちされると頭がジーンと痺れ甘い快感が溢れてきて)
(瞳が潤んで頬に紅がさしみんなに気付かれた場合を想像して羞恥に身を焦がす)

ゃ……あせ…きたな…いです…っ
味見、する…みたい…に言わない、でください…っ
や……こ、こんな場所、で脱がさな…い…で
(男の手の甲に手を重ねて抵抗するが力で勝てず薄緑の下着をあらわにされ)
(赤い顔をいやいやと小さく振って否定する)

ぅう…やぁ…下着を…まで…?
は、はずかし…い………ぅうん…やぁ…っ
(下着がずらされて白く大きな胸があらわにされ)
(少し汗の浮かぶ胸を男の指がぐにぐにと揉んでいくと形を卑猥に歪め)
(その乳首がより硬くなっていくのが分かり)
(尻肉を触られるとその熱い感触に少し身体を折って思わず手摺にしがみ付いて)
(その刺激に耐えるようにぎゅっと握り締める)

あはぁ……おじ、さ……んくっ…くび…ぃ…やだぁ…
(首筋に吸い付かれ汗を吸われると恥ずかしさとその奥の熱にほうと熱っぽい吐息がこぼれ)



いや、汚くなんて無いさ。
嬢ちゃんみたいな可愛い女の子の汗だもんな。
顔もそうだけど、綺麗な肌がしっとりとしてきて熱くなってる。
襟元から嬢ちゃんの女の子の匂いが昇ってきて、それだけでクラクラしそうな程興奮する……
(羞恥に顔を振る真衣の動きに一度唇は離されるも、首筋に埋めた顔はそのままに)
(より色濃くなる真衣の芳しい少女の香りを思い切り吸い込みながら、再び頬に口付ける)

嬢ちゃんのおっぱい、おっきくて俺の手にも少し収まりきれないな。
蕩けるほど柔らかいのに、乳首はこんなにコリコリしてて……
あんまり自分でも触ってないのかな?
綺麗なピンク色だ……思い切り吸い付きたいぜ。
流石に電車の中じゃ出来る事と出来ない事があるからな……
どうだい?嬢ちゃん……電車を降りてもっと気持ちいい事してやろうか?
(ふるぷると極上の柔らかさで男を楽しませている真衣の乳房)
(頂の薄桃色の乳首が男の手で散々扱かれて、硬くそそり立つ)
(指で摘んで擦り、たまに指で強く弾き、それと同時に捉えられた尻肉を揉み回され)
(巧みに真衣の性感を引き出し、その過剰な刺激で心を快さで多い潰す)

首……いやか?
それじゃ代わりにこっちを頂こうかな?
(潤んだ瞳と、熱い吐息真衣の顔を欲情に支配された目で見つめると)
(甘く熱い吐息を感じた瞬間、激情のあまりに真衣の唇を塞ぎ、同時にショーツに潜り込んだ指が)
(真衣の秘部を探り始めた……少女らしく一分の隙もない秘裂を指で掻き分けていく)
で、でも…でも……
あ……くち、びる…つけちゃ…ゃ…っ
(男が卑猥な言葉を言うたびに背筋にゾクゾクと甘美な快感が這い上がって)
(汗で頬に髪が張り付き、その頬に口付けされると朱に染めた頬がさらに赤くなる)

そ、そんなこと…いわないでください…
わ、わたしだって…すきで大きい、わけじゃ…
んんっ…もっ…触っちゃ…やだ…っ…やんっ
(電車の揺れと男の手によって胸が歪み卑猥な形になって男の目を楽しませ)
(手の平で優しく揉まれ乳首を弾かれると思わずかわいらしい声をもらしてしまい)

や、……やんっ…ちく、び…そんなに…いじめちゃ……っ
お、おしりも……も…もまないで…くださ…い
(男の指で弾力を持ち敏感にされた乳首を弄り回されると背筋を反らし男にもたれ掛かってしまいながら)
(男性に触らせることのない尻肉を触られて伏せ目がちに息を乱しながら)

……い、や……が、学校に…いかな……きゃだめ…なんで…
んっ……ひあ…っ
(電車を降りてと言う言葉に否定しようとした時に唇を重ねられ)

――――っっっ
(秘裂を指で触られると先ほどまでの反応とは違いお腹に響くような激しい快感に)
(唇を重ねたまま秘裂を掻き分けられる快感に身悶えして)
(驚きにすっかり無防備のままだった唇を奪い)
(真衣の少女らしい熱い口内に無造作に舌を捻りこむ)
(同時に真衣の秘裂に潜り込ませるように挿し入れた指をくねらせ)
(真衣の二つの口をねっとりと、ゆっくりした動きでかき混ぜる)
んはっ……嬢ちゃんのアソコ……熱くて柔らかくて指が簡単に動ける程……

感じてるみたいだぜ?

(言うなり再び唇を奪う)
(真衣の舌を追うように舌を伸ばし、捉えた瞬間に絡ませるように敏感な粘膜同士で擦り合わせる)
(胸を情熱的に揉み続け、ゆっくりと怯えさせないよう繊細に蠢かせる指を)
(真衣の膣内の浅い部分でくちゅくちゅと軽くかき混ぜる、熱く熱く蕩ける粘膜は汗か、もしくは蜜か……)
(湿り気を帯びて、恥ずかしい水音を立てる)

嬢ちゃん……
聞こえるか?もはやごまかせない程身体は感じてるんだぜ。
気持ち良いって言ってみな。
そしたらもっと、良くしてやるぜ。
(一際淫らに舌を捉え、そして唾液の糸を引きながら唇を離し)
(放心した真衣に言う、同時に乳首を摘み、まだ鞘に包まれてはいるが硬く存在を知らせているクリトリスを弾いて)
(真衣自ら快感を自覚するように追い詰めるのだった)
んんっ…ぷぁ……だっ……だめ…っ
………お、おかし、く…なっちゃ……ああ
……んんんっ
(唇のなかに舌が捻りこまれると驚き唇を振り切り抵抗するが)
(お腹の中を指が押し開きかき混ぜられると身を竦ませ抵抗する力を失い)
あっ…あっ…あっ…や、やさし…く…され、たら…ぁ…
(唇を奪われ指がゆっくりとかき混ぜると瞳がとろんとして愛液が奥から更に溢れ)

か、かんじ…て…なっ………ぁ…んんっ
した…が…からま…ふぇ……ふぁ……んむ…んう…っ

(唇を奪われ舌でねっとりと口内をかき回されて瞳が被虐的に潤んでいく)
(思わず行動をあわせてしまいながら男性の雄雄しい唇に胸を熱くする)

あっ……やさ、しっ……だ、だめっ……おな、か…とけちゃ……う…っ
(弾む胸を揉まれるたびに熱くなる体)
(更にゆっくりと感じる部分を繊細な手つきで蠢かせかき混ぜられるとどっと体中汗を滲ませ)
(桜色に染まっていく肌。もう体を支えられず手摺に抱きついて耐え)

………い、く……やっ……いくっ……
(目眩がする。あまりの快感に無意識に小さく震える声で限界を訴えるように漏らしながら)
(手摺を痛いくらいに握り締め瞳をきゅと強く閉じると限界前まで追い詰められ)

………はぁはぁ………
(うつろな、だが快感に酔う被虐的な瞳で男を見上げると)
んあ…っ…そ、そこ…だめっ・・・
(唾液が繋がったまま状態で敏感な乳首とクリを弾かれびくっと更に追い込まれ)

……………き、きもち……ぃ…
嬢ちゃんの唇……甘くて、柔らかくて最高の気分だぜ……
それに、最後はまんざらでもなさそうだったな。
舌が俺のに絡み付こうってしてた。
(目をじっと見つめながらクリトリスを指の腹で転がしながら言う)
(もはや隠しようも無いほど感じている真衣の身体は、胸を揉んでいる手で支えるような形になり)
(しっとりと綻んで熱く、受け入れていく襞の森へとゆっくり指を挿し入れていく)

優しく優しく、嬢ちゃんを気持ちよくしてやるよ。
もう癖になる程……いいだろ?
まず電車の中で嬢ちゃんをイカせてやったら……
今度は電車を降りて、この中じゃ出来ないようなもっと気持ち良い事してやる。
な?気持ちいいって認めちゃったら、もっとよくなっただろう?
(遂に自分から口にさせた、明らかな快楽の言葉)
(真衣を堕とす第一歩を踏み出していよいよ調子付く男は)
(先ほど達しかけた真衣の敏感な粘膜を激しく、だが、傷つけることなく慎重かつ大胆に狭い肉襞の道を広げていく)

もっとおかしくなってしまうといいさ。
エッチに感じてる嬢ちゃんをもっと見てみたい。
キス……気持ちよかったろ?
それに乳首もおまんこも……
さぁ、電車の中で大声を上げてイッちまいな、可愛いお嬢ちゃん。
(ひたすら淫らな悪戯を、純情な文学少女にし続ける)
(強制的に快楽を与え、誰にも見せた事のない表情を痴漢に惜しげもなく見せつけ)
(手首まで伝って零れる愛液をかき混ぜるようにぴちゃぴちゃと音をさせて)
(真衣を絶頂へと押し上げるのだった)
う……ぅうん…っ
んっ
(瞳をみつめられると恥ずかしさに目を伏せるが充血してしまったクリを転がされると)
(快感に体がピンと跳ねあがり)
…んぅ……あっ…ま、まだ……ゆびが…おなかの
…おく、に…きちゃ……う…っ
(とろとろにされた膣中を指がゆっくりと侵入していくと襞が迎えるように締め付け)

ゃ……そ、そんな…やくそ、くしたら……おじさ、ん…に
もっ、と…えっちな…ことされちゃ……う…
や…っいく…っ………んんんっ……いき、そ………っ
(もう限界まで高められ刺激を受けるたびに体を竦ませ)
(快感を振り切るように弱弱しく首を振って達するのを拒んで)
(膣中は男の指が刺激するたびに喜ぶように締め付け愛液を洩らし)

おか、しく……やだぁ…
で、電車…ないなのに……こんな……きもち…だめなの…にっ

だめ………なの、に……っ
―――っっっ
(押し上げるように愛液をかき混ぜ指を動かされると唇をきゅうとかみ締め)
(快感を振り切るように首を振りたくり)

あ……………いく…っ
いく…………やだっ………ぁああああああ
(体を折り曲げて耐えていたが限界を超える快感に)
(首を天に振り上げて髪を振り乱し汗を飛ばしながら艶めいた声を電車ないに響かせる)

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………………ふ…ぁ……ゃ…く…っ
(ズリズリと手摺を持ったまま腰が抜けたのか崩れ落ち地面にへたり込む)
(体はむごいくらいに痙攣して先ほどの絶頂をいまだに感じ震えている)

イッちゃったな……
今、嬢ちゃん凄い大声上げて思いっきりみんなの前でイッたんだ。
気持ちよかったんだな、初めて電車の中で痴漢されて。
おまんこ、指でぐちゃぐちゃにされて、ほらこんなに俺の指ベトベト……
(車両内全てに響き渡る程大きな声を上げて絶頂に達する真衣)
(その余りの背徳感と、それを超える快楽のオーバーフローに完全に脱力してへたり込む真衣)
(その身体を抱きかかえるように支え、耳元で真衣に囁きベトついた指先を見せる)
(周りの乗客はあっけに取られていたが、徐々に困惑から騒ぎに発展しようとしていた)

っと、このままじゃちとヤバイ事になるな……
嬢ちゃんが可愛過ぎてやり過ぎちまった。
(真衣の華奢だがメリハリのきいたスタイルの身体を抱くと)
(丁度駅に到着する、ここは沿線でもあまり人の乗り降りの少ない駅だ)
(このままだと確実に警察行き確定なのを感じると、ドアが開いた瞬間に真衣の手を引いて電車を降り)
(急いで改札を抜ける……向かう先は駅より少し離れた小さな公園)

結局連れ出しちまった……
しょうがない、せっかくだから最後まで楽しませてもらうとするか。
(そんな事を呟き、人気の無い公園へと連れ込み、さらにエスカレートした責めの始まりを迎えようとする)


【真衣ちゃん、9時までだったよね】
【この続きの部分凍結して別の日にって出来ない?少し半端な時間だから……】
【あ、ちょうどよかったです。】
【わたしも用事がさっき入っていまから出ないといけなかったので…】
【凍結には賛成です。おじさんの気が済むまでして欲しいですし】
【大丈夫な日っていつがありますか?わたしは平日は厳しいですけど…】
【あとわたしに要望とかないですか?おかしかったら指摘しても大丈夫なので…】
【丁度良かったんだ……ありがたい】
【実は結構真衣ちゃんをもっと気持ちよくさせたいって思ってて……】
【平日厳しいなら……どうだろう?明日の昼2時くらいからというのは
急で厳しいなら次の土曜だね】

【いや、特に無いよ、せっかく気持ちいいって言ってくれたから
次は思い切り感じて欲しい位かな?】
【はい、ちょうどでした。】
【明日の二時ぐらいならたぶん大丈夫です】
【もしかしたら用事あるかもしれませんけど、その時は事前にここに書き込みますね?】
【よかった…少しだけ切り口を変えながらやってるので】
【もしかしてここまずいかなっとかおもったりしてて…うん、よかったです。】
【じゃあまた明日の二時に】

【慌しくてごめんなさい。じゃあこれで失礼しますね?】
【今日はありがとうございましたおじさん。】
【それとスレを貸してくれてありがとうございました>痴漢スレ】
【じゃあまた明日に】

【ではまた明日の昼2時に、そしてどうするか相談しましょう】
【お疲れ様、真衣ちゃんそして行ってらっしゃい】

【こちらも落ちてスレをお返しします】
【おはようございます】
【えっと…まずごめんなさいおじさん今日厳しくなっちゃいました…】
【それでですね…わたし可能なかぎりおじさんに時間合わせますので】
【希望の日にち時間を書いていてもらえますか?】
【あんまりここに書くのも悪いので待ち合わせスレでも使って待ち合わせましょう】
【それではすみませんでした…失礼します】
【こんばんは、えー、一応昨日伝言板の方に書いたのですが
ひょっとして伝わってないかもと思い、一応こちらにも……】
【空いているのは、現時点で木曜日以降の夜、日曜の昼夜です】
【今後は伝言板の方で……】
どなたかいらっしゃいますか?
痴漢されたい側なのですが。
うーん、キャラ次第かな
プロフヨロ
【出典】オリジナル
【容姿】はっきりした目鼻立ちに背中にかかるストレート。
    有名お嬢様女子高校を今年卒業したが、格好は高校の制服。
    白のセーラーワンピースに海老茶ブーツ。
【希望】学業で押さえ込んでいた欲求を堪えきれず、
    痴漢で有名な電車orバスに乗り込み餌になる。
    何人もの痴漢に同時に責められるような展開を希望します。
【何人もか…】
【ごめん、無理っぽいや】
なんちゃって女子高生か
【すみません。こちらこそ…申し訳ありませんでした】
【複数の人とのロール希望って意味?】
【それとも、一人の人に何人も演じて欲しいって意味?】

【「○○高校の制服をきた、○○のアクセサリーをつけた子は痴漢OK」とか】
【わざと噂を流してある、とか面白そうだけど】
【女子高生の制服の方が遭いやすいから…というのを
意識してなんちゃって、です】
【出来れば一名の方にロールで複数いるようなレスでお願い出来れば
と思いました。すみません】

【では痴漢サイトにそのような書き込みをして募集していた、
という感じはいかがでしょう?】
【アダルトサイトをこっそり見てた高校生が偶然それ(向井さんの書き込み)を見て…というシチュでお願いしようかな】
【と思ってたのですが複数を演じるロールは経験がありませんし、難しいですね】
【ごめんなさい、俺も無理です】
【お声を掛けて頂けただけで光栄です。
ありがとうございました。】
【まだ居るかな?】
【スタイルはどんな感じ?】
【はい、おります】
【スタイルは出るところが出ているというか、
グラビアモデル体系で。】
【痴漢で有名な電車で…というシチュって事は、結構非現実的な責めでもいいって事ですか?】
【電車の中で服脱がされたり、輪姦されたり、とか…】
【あとNGな行為って何があります?】
【はい。非現実な責めでとことんして頂けたら嬉しいです】
【NGは大スカとか苦痛系ですね。お漏らしくらいなら大丈夫です】
【なるほど…では頑張ってみましょう、納得いかなかったら言って下さい】
【書き出しの方お願い出来ますか?】
【あと、簡単にでいいんでサイズを数値で教えて頂けると嬉しいです】
【我侭にお付き合いくださいまして、ありがとうございます】
【こちらの方も何かご希望があればそれに沿いたいと思いますので
仰って下さい】
【数値ですと90/61/93くらいで】

【ではすぐに書き出しをさせて頂きますので、お待ちください】
【いえいえ、お気になさらず…】
【素晴らしいスタイルですね、ではよろしくお願いします】
(午前八時台のとある車両。女性の乗客は何故か殆どおらず、男ばかりがひしめき
立つ自分に舐めるような視線を向けてくる者ばかりで、興奮に思わず息を飲み込む)
……大丈夫。怖くない、今日だけ、今日だけよ。
(扉側で何人かの男に囲まれ手すりも掴めない状態で何度も深呼吸し、昨日の書き込みを
思い出しながら最初で最後の痴漢行為で自分の欲求を晴らそうとする)
(あえてノーブラで下も履かずに来たが、既に緊張と興奮で下肢が疼き始めていた)
(この車両は、痴漢専用車両みたいな形でネットでも噂が流れている車両だ)
(乗車率丁度100%位の混雑ぶりである…)
(とある駅に着いた所、開いたドアから現れたのは、某有名お嬢様女子校の制服を纏った少女)
(それを見た乗客から、ため息や驚きの声が漏れる)
(そして、電車は走り出し…とうとう恥辱の宴が始まりを告げたのだった)

おや?お嬢ちゃん。
こんな電車に乗って来てどうしたのかな?
噂で聞いた事無い?○○線の○番目の車両は痴漢電車だってさ。
こんなお嬢様学校の服なんて着てたら…メチャメチャにされちまうぞ?
(悠美の背後から、まさしく欲情してると分かるような粘っこい声で囁く声がある)
(と同時に、セーラーの制服をぐんと押し上げている胸を鷲掴みにすると、優しく大きな動きで揉み回して来る)

あぁ、全くだな。
こんな上玉が来るなんて思っても見なかったぜ。
アンタ、まともな身体で電車降りれるとは思わない方がいいぞ…
ここに居る乗客に犯されまくる事になるからな。
(前には大学生風の青年、こちらも興奮を隠せない声で)
(早速悠美の脚に手を伸ばし、スカートを捲り上げながら秘部へと昇らせていく)

(溜め込んでいた欲求と好奇心が昨夜、痴漢サイトに「痴漢して下さい」との言葉と共に
書き込みをさせた。自らを陥れるような、下着を着けないで○○の女子高の制服を着ています…
と具体的過ぎる書き込みを行い、期待と恐怖と欲情に胸躍らせて今彼らの手を待ち…)

…えっ…ぁっ……そ、それは……あうっそんな、いきなりぃ…っ?
(粘つく声に囁かれ、来た…と内心心臓の音を跳ね上げて言葉を途切れさせる)
(セーラー服の上からくっきりと形が出た丸い乳房を握られ、あまりの大胆さに思わず
大きな声を上げて、前から予測していたような事実を露見させ)

え、あああっ…そんな、ぁあ……お、犯されるなんて、わ、わたしはっ…
(目の前に立つ大学生の男の言葉で、漸く迂闊なことをしてしまったと気付いたが、後の祭り)
(捲られていくスカートの中は綺麗に形よく処理された少なめの陰毛と秘裂がそのまま剥き出し
になっており、恐怖よりも初めて見られた興奮に身体が震えた)
いきなりと言われてもなぁ。
お嬢ちゃんこんな事されに来たんだろ…
知らなかったならご愁傷様、ほら、耳をすませなくても聞こえるんじゃないか?
辺りから何人か女の喘ぎ声が聞こえてくるのが。
みんな痴漢されに来た娘達さ、今からお嬢ちゃんもこんな風にされるって事よ…

それに…ノーブラじゃねぇか。
期待してたんだろ、乳首もぽっちり浮いてさ…
でけぇ胸たまんねぇよ。
(背後の中年は滅多に来ないお嬢様風の悠美に興奮を隠せず、荒い息を吐きながら乳首周辺を指で擦りながら)
(胸を掬い上げるように揉み続けている)
(耳元で嫌らしい言葉を囁き続けながら、項に舌を這わせて)

そうさ、犯されるんだよ。
ここの中に居る男達はみんな欲情しきった男だらけだからな。
嘘かって思ったぜ?掲示板でアンタの書き込みを見た時はさ。
…ほら、本当に下着を着けてないし。
好奇心満点の変態少女さんに、たっぷりと痴漢プレイを楽しんでもらうかな。
っと…思ったより薄い毛してるな…マジたまんねぇ。
(電車の中でスカートをめくられ、手を這わせられながらそこを覗き込まれる)
(ありえない行為に悠美はさらされ、秘部を衆人の目に見せ付けながら)
(早速、指で秘裂をなぞられ始める、閉じた扉をこじ開けるように指が伸ばされ、くぱっと広げられると)
(中を探るように中指で弄られていく)

(他にも四方から手は伸ばされ、お尻や太腿、様々な場所が欲望にさらされた)
【ダメだったかな?】
【ごめんね、満足させられなくて】
名前:長門有希
嗜好:電車内での露出等
NG:食糞
他プレイについては応相談、複数可
【40分待機】

長門すゎんが居るNE
【退席】
>126
【行為、希望?】
【ちと覗いただけなんで気にしないでください、それでゎ】
>129
【そう……お休みなさい】

【退席】
【今夜、立候補させてもらってもいい?】
【名 前】姫宮千歌音
【年齢】16
【容姿・サイズ】グラマラスな体型、背中には月の巫女の証としての痣が
スリーサイズは96(H) 51 94
【性格】お嬢様気質、根は優しい
【服装】制服

【希望】痴女での参加を希望するわ
     痴漢との行為を周囲に見せつける感じで

【終了は19時頃予定で、30分ほど待機します】
僕はやっていません。
ノシ
危うく引き上げるところだったわ…
いらっしゃい、ロール希望かしら?
せっかくだから時間まで居ることにするわ
こんばんは、姫宮様。
立候補させていただきたいてもよろしいですか?
ごきげんよう。立候補頂いて嬉しいのだけれど

また機会を選んで待機させてもらうからその時にたっぷりお願いするわ
了解です。お疲れさまでした。
わざわざありがとう
また姿を見たら声をかけて頂戴

私もこれで…失礼するわね

【落ちます】
ようやく戻れたわ
時間的にちょうど終電あたりかしらね

誰かいるかしら?少し待ってみましょう

痴女ってことはこっちが触られる側?
貴方が触る側よ
もちろん押し当てられたのを手でしてあげてもいいけれど
お願いしてよろしいか?
【誤ってトリップが出てしまったわね。ごめんなさい】
【把握】
【満員電車ってことでいいのかな?】
よろしくお願いするわね
痴漢と噂を聞きつけた野次馬が集まっている車両で
淫行が行われる程度に空いていることにしましょう
【失礼。自分は146氏とは別人です。】
【複数参加が有りであれば参加させていただきたいのですが…】
【僕は複数でもいいですよ】
こちらこそごめんなさいね
144様、私は複数も可よ。146様さえ了承頂ければだけど
皆で私を感じさせて欲しいわね…クス
【すみません、ありがとうございます。】

【146氏より許可を頂きましたので、参加させて頂きます。】
ハァ…ハァ…いい匂い…
たまんねえ…
(千歌音の髪に鼻をうずめ、香りをいっぱいに吸い込む)
(耳に興奮した息遣いをし、ズボンごしに勃起した肉棒を千歌音の尻に押しつけて)
【悪い、鳥ミスった】
(終電の車両、乗客の視線は一点の人だかりに注がれている)
アァンッ…凄いわ
もうこんなに硬くして…そこっお尻に擦れてるッ
アァッ
(こんな時間には似つかわしくない制服の少女が艶やかな声を漏らしている)
(数名の男達がニヤニヤと笑いながらその身体に手を伸ばしていた)

【よろしくお願いするわ】
【早速始めさせていただいてもよろしいのでしょうか?】
【要望があれば何なりとお申し付け下さい。】

しかし、物好きだね?
(かの有名な学園の私服を身に纏い、自ら痴漢されることを望む少女を目の当たりにして驚いている)
まさか、キミのような少女から犯してくれと頼まれた時は耳を疑ったが…
(制服の上からでも形のはっきり分かる千歌音の乳房に手を伸ばし、鷲掴みにして揉み、反応を伺う)
そう…そうかもしれないわね
でも、一度この快楽に目覚めてしまったら…っ…
(徐々に大きくなる喘ぎが静まり返った車両に響いて)
もう抜け出せないのよ…ンッ…ぁ…イイッ…もっと強く
服の上からなんかじゃなくて…ち、直接触って…
たくさーんの人に見られて嬉しいかい千歌音ちゃん?
(耳内をなめまわし、耳たぶを甘噛みし)

こんなになっちゃったのも千歌音ちゃんがエロい体でエロい声あげてくれたから…
ちょっとオレのも舐めてくれよ、ぎちぎちの中しまっておいたから蒸れて臭いはキツイだろうがな
(異臭を放つ肉棒を千歌音に見せ付け)

ほう、倒錯した快楽の虜というわけか。
なるほど、その気持はよく分かる。
何せ、俺も似たようなものだからな。
(制服に手をかけて、乱暴気味にボタンを外して肌蹴させていく)
(服の上からでも大きかった乳房だが、あれでも抑えていたらしく、解放された乳房は遠慮なくその存在を主張してこちらを誘った)
これはいい…。さすがは上玉。
(露になった乳房を鷲掴みにし、乳頭をつまみ、絞るようにしたりして乱暴に揉んでいく)
や…みんな見てるのね私を
こんな恥ずかしいところ…っ…
(ぼんやりとしながらあたりを見回し)

(勃起にチラりと視線をやり)
こんなことになってるのね…ん
あ…凄く硬くて、それに脈打ってる…んふ
(魅入られたように握った手でやわやわと扱き)
(露になった肌、零れ出た膨らみにどよめきが)
んぁ…わ、私という果実に夢中ということね
フフ…男性なら仕方がないわね…
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や…だ、だめっ…そんなつまんじゃ…んくぁぁっ
(明かりの下嬲られる乳房がじっとりと汗ばみ先端がぷっくりと硬くなり始めて)
言い声で鳴くな、お嬢さん?
(耳元に息を吹きかけながら、耳打ちするように声を掛ける)
(その間も、硬くなりつつある乳頭を扱き、乳房を揉む手はやや力を緩め)
ギャラリーを見てみな?、お嬢さんの痴態を見て興奮しきってるだろ。
(既に千歌音の痴態を見ながら自慰をはじめている男を顎で指し、千歌音にそちらを向くように暗に推して)
俺はお嬢さんの手で直接してもらうがな。
(隣の男に続くようにペニスを晒し、千歌音のもう片方の手に握らせる)
さあ、扱いてくれよ…お嬢さんの手で…
携帯で撮ってる人もいるよ…
メールで回されて、みんなのオナニーのオカズにされるのかな?

んふふ…ちゅ…じゅるる…じゅ…
(千歌音の細く白い首に吸い付き充血するほど吸い、味わう)
そ…これがずっと千歌音のお尻をぐりぐりしてたんだ。
…はぁ…ああっ…千歌音の手、すべすべして気持ちいい…
オレの臭いチンポが千歌音の手に…っ…
(こんな綺麗な子が、自分の汚いモノを触ってくれている)
(それが興奮をまた高めて)
(自慰をしている男性と視線を合わせて)
ひぅ…ぁ…私の姿を見てあんなこと…を
私、今…そんなにいやらしいことに…っふぅ
(もう一方の手にも熱い塊が)
こっちも熱い…こ、こんな両手で扱くなんて
あ、あぁ…
(熱い吐息を堪えながらチュクチュクと陰茎をしごいて)
ほう…んん…これは……
はぁ…んっ……中々……いい手つきじゃないか?
(二本のペニスを巧みに扱く千歌音の興奮を煽るように)
手馴れてるなんてもんじゃない。
お嬢さんは相当経験があるようだ…
(千歌音にペニスを扱かれ続け、ペニスがカウパーを滲ませる)
(鈴口から溢れたカウパーは千歌音の手に付着し、それが潤滑油となり、千歌音のペニスを扱くペースが上がってく)
(乳房を揉むのに飽きたか、姿勢を崩して乳頭を咥え、舌で転がし始める)
……お嬢さんにも、ペニスをしゃぶってもらいたいんだが?
んふ…あぁぁっ
音立てすぎ…みんなに聞こえちゃ…ぅ
(唇がすする淫猥な音、ようやく離れたそこには紅いキスマークが)

ンッ…またピクッって跳ねたわ…
私に扱かれて興奮してるのね…貴方の臭い勃起チンポ…
みんなにみられながら扱かれてイッちゃう?…んっんんっ
(言葉で刺激し、先走りを指に絡めてさらに激しく扱いて責めあげる)
(ペニスを扱くのを止めて)
手ではお気に召さなかったかしら?
それとも…
(周囲を見渡しその意図を理解して)

クス…皆さん私がご奉仕するところを見たいようね
困ったもの…それじゃご期待に添えようかしら
(揺れる床に膝をつき勃起が口元にくるようにする)
(車内から期待を含んだどよめきが起こって)
こんなかわい子ちゃんに扱かれて興奮しないやつなんていねえよ…くっ…
千歌音…ずっとお前の尻にすりすりしてたんだ…
ケツマンコでさ…やらせてくれないか?
(千歌音の激しい扱きと言葉責めに耐え)
(ショーツのなかに手をいれ菊座をほぐし、指を出し入れさせる)
まさか。
(手では不十分だったかという問いに答える)
手も良かったが…これだけギャラリーがいるんだ。
千歌音嬢の言うとおり、せっかくだから男のペニスに奉仕をしている姿を、って思ったわけさ。
(床に膝をついていく千歌音に語りかけながら、良い行いをした子供を褒めるように頭を撫でてやり)
さて…よろしく頼むよ?
(亀頭が千歌音の口元まで迫るのを見て興奮が高まる)
(我慢が出来なくなってしまい、自らペニスを握り、千歌音の口元を亀頭で口紅を塗るようにして擦り付ける)
ンッ…入れたいのね?
私のお尻に貴方のコレ…それも電車の中で
(さらに嬲るように根元から扱く動きを激しくし)

いいわ来て…今してる指みたいに
ずぷずぷって…突き入れて…ぁぁっ
(指ですらキツク締め付ける窄まり、勃起への期待にキュウキュウと締まり)
ん…凄い匂い
でも…嫌いじゃないわ…むしろ好きな匂いよ…
(なぞる先端、先走りが紅い唇に淫らなルージュをひき)

んちゅ…はむぅぅ
かぷ…ちゅ、じゅるぅぅ…れろんくっ…ぷは
(ついばむ様に口付け、先端に唇を被せて舌を使う)
んんっ……
(亀頭に何度もキスをされ、ゆっくりと千歌音の口内に含まれていく)
(すっぽり亀頭が覆い隠されると、亀頭が舌で転がされ、ペニスがビクビクと震えて悦びを露にし)
…どうだ?たくさんの男に囲まれながら男のペニスに奉仕する気分は?
(耳を指先でくすぐる様に触れながら問いかける)
好きなところに射精してやるから、遠慮なく言えよ…
(スカートとショーツを脱がし、ギャラリーに投げる)
(我慢できずスカートに射精する者、ショーツをペニスに巻き付け自慰を続ける者)

ずっと犯したいと思ってたんだよこのデカ尻をな…っ
(千歌音の尻をなでると一度強く叩き)
パチーン…
もう千歌音の風俗嬢並みの手コキでビンビンだ
行くぞ、オレのチンポが千歌音の、ウンコ捻りだすとこに入ってくんだ
(窄まりに狙いをさだめ、ずぷずぷと音をたて肉棒が侵入する)
あぁあっ…
(よく締め付ける窄まり、千歌音のアナルの素晴らしさに感嘆の声をあげ)
んっ…ちゅぷっ
ぁ…はぁはぁぁっ…んんっ…こくっ
(股間に顔を埋め水音を響かせる)

くぷ…ぁ…視線が突き刺さって…
恥ずかしくてたまらないけれど…興奮するわ…
(唾液にまみれたペニスによこから舌を這わせ)
顔に…胸にかけて頂戴
皆に見られながらおもいっきり汚れたい…汚して欲しいのっ
きゃっ…やっ
貴方達っ…何をしてっ?そんなっ…
(下着にスカートに欲望を擦り付ける様に呆れ果て)

ぁ…かはっ
キツイ…お尻に入って…お願いゆっくり…
ぅ…ぁっ…
(メリメリと悲鳴をあげて埋没する肉棒)
(苦痛と圧迫感に目を見開き口をぱくぱくさせる姿に歓喜の声があがって)
くふ…ぅ…
(千歌音の舌がカリや鈴口に触れ、巧みに絡んでいく)
(口唇を窄め、前後に頭を振ってカリを擦られると、射精感が込み上げてくる)

うぁ…お前のフェラ、最高だ…
(口が離れたかと思うと、舌の横で亀頭を擦られ、手で竿を扱かれて限界が迫る)
なら、お望みどおりにしてやる…
あぁ…
(舌で鈴口を何度も舐め上げられ、手でカリを擦られ、ついに千歌音の顔めがけて射精するが)
(ペニスが大きく震えたため、顔だけでなく、胸や頭にも精液がかかっていく)
ハァ…ハァ…望み通りにされた気分はどうだ……?

(やがて射精も止むと、千歌音に尿道を吸い上げさせ、丹念に舌でペニスを清めるように命じる)
ちゃんと綺麗にしてくれよ?
千歌音の舌と口…あぁ、胸で拭ってくれると嬉しいな。
是非とも頼む…
(行為を促すように顎で示唆して)

俺はこれで打ち止めだ。
世話になったよ。
(最後にもう一度頭を撫でてやると、ペニスを仕舞って群れから離れる)

【お相手ありがとうございました。】
【自分はこれで締めとさせていただきます。】
【夜分遅く、お疲れさまでした。】
…いい顔してんなオイッ
みんな喜んでるぜ…っつ…
(腸内で肉棒が震え、苦痛で歪む千歌音に興奮しまた少しペニスが太さを増し)
わかってる…すぐイッちゃ…千歌音のケツマンコが、味わえないからな……
(ゆっくりと、だが深くペニスを挿れ)
っく……かはっ……
(カリ付近まで戻し、またゆっくり深く肉棒が埋没していく)
ぁ…ぁぁ…
こんないっぱい…顔じゅう濃い匂いが…んっ
(ビュクリと精液の雨を浴び白く染め上げられる)

(こくりと頷きヒクつく亀頭に唇を被せて残滓を吸い出す)
ちゅく…ん…じゅちゅぅぅ
ぴちゃ…胸で?いいわ挟んで残り絞ってあげるわね
(豊満な乳房を押し当て挟んで上下に扱きたて)

ん…ありがとう
濃厚なの…たっぷり頂いたわね…フフ

【お相手ありがとう】
【ゆっくりおやすみになってくださいね】
みんな…喜んでる…んふ
お尻犯されて…キツクて…でも、感じちゃうっ
アァッ…またっ大きくなって…
(繰り広げられる背徳的な行為に野次馬達の視線が釘付けに)

クッ…オチンポ深いところまでっ
ぁ…ぁぁっ…破れちゃうぅぅ
そろそろお預けは解除して、楽しませてもらおかねぇ?
(勃起したが、まだ皮の被ったペニスを千歌音の口元に運んで)


【まだ参加は可能ですか?】
【そろそろ締めて頂こうと思っているところなのよ】
【次の機会にしてもらえるかしら?】

【私も少しだけどツラクなってきているし…ね(苦笑)】
そろそろ…やばい……
最後は、思いっきり突いてやるからな…
いっぱい出して腹んなかたぷたぷにしてやるからな
あああああ千歌音千歌音千歌音
(千歌音の腰に手をしっかりまわし離れないように)
(ゆっくりだった動きが突然激しくなり、パンパンと音を立て突きまくる)
(狂ったように千歌音の名を呼ぶと一分ほどの長い射精がはじまり)

ハァハァハァ………
(精液にまみれた肉棒を引き抜き、千歌音の口元に)
オレも、ハァ…後始末は…口でしてもらおうかな…。
…はやく、綺麗になるよう…ハァ…ペロペロしてくれよ?
【失礼しました。】
【一レスで射精するつもりでしたが…と未練がましいことを言ってみたり】

【お疲れさまでした。】
ンッやっ…は、激しっ…
ふぁっ…ぁぁっ…ダメッ、イクッ…お尻で
皆にみられながら…イッちゃぅぅぅぅっ…ふぁぁぁぁぁっ
(白濁にまみれた裸身を痙攣させ上り詰める)
(フラッシュが焚かれ身悶える淫乱な姿が次々に記録されて)

(引き抜かれた窄まりからとろとろと白濁を垂れ流し)
ぁ…ぁ
んちゅ…ぴちゃ…コレ私のお尻犯してたのね
精液でべとべと…綺麗にするわね…ちゅぽ…んんくぅ
(淫汁したたるペニスに舌を這わせ丁寧に拭っていく)
【お気遣い感謝します】
【またの機会があればたっぷりとして頂戴ね】
【では私もこれで失礼させて頂くわ】

【落ちです】
ん…そうだぜ…
さっきまで千歌音のケツの中で射精してたほかほかチンポだ
(綺麗に精液を舐めさせ、尿道に残った精液を吸ってもらい)
千歌音のウンコと精液の味、臭いが混じってよさそうだな?
(歪んだ笑みを千歌音に向け)


今日はよかったぜ
さてオレも休憩…ああ、忘れてた
(ザーメンで白く汚れ、異臭のする下着とスカートを拾い、千歌音にはかせる)
ククッ…よく似合ってるよ千歌音。        
【とても楽しかったです】
【また今度もお相手したいものだ…】
【では、おやすみなさいませ千歌音さま】
千歌音とセックスしたい
汗臭いサラリーマンで囲んでやりたいなあ
クス…どうしたものかしらね
普段は車をつかうからなかなか機会がないのよ
たまにこうして姿をみせるから上手く見つけて頂戴

いいわね
むせ返るような臭気のなか弄ばれるの…
たまらないでしょうね
別スレで姫子ちゃんを犯してるよ
気持ちいいよね
姫子を?貴方…私の前でそんなこと口にするなんて
覚悟はできてるわよね?フッ
(冷たいまなざしで躊躇せず弓を放つ)
そんな心が乱れてたら当たらないよ
(弓をかわす)

姫子ちゃんとセックスしてるのかい?
いやらしいねぇ……
つか、それってネタじゃなければ同時進行
外れた?バカな
心得があるようにはみえないけれど

余計な詮索は無用よ
貴方に私達二人の間に踏み込んで欲しくないわね
(怒りの形相で矢を連打)

【確かにそうね】
【191様がどこかで姫子とプレイ中…ということよね?】
【ちがうかしら】
今は凍結中だよ
またねーノシ
凍結中…とういことはまだ姫子とっ
貴方ちょっと待ちなさ…ぁ…いってしまった…ふぅ

【ええ、またの機会に。ごきげんよう】
千歌音はもう落ちたかな
見過ごしていたようね
さすがに誰もこないのでウトウトとしていたわ

今夜はこんな様子みたいだから引き上げさせてもらうわね
それじゃ、ごきげんよう

【失礼します】
男も女も見境なく食べちゃう千歌音さま
だれか来ますよーに
ペイ
どなたか居てますか〜?
いたりして。
ちなみに出展は?
【オリジナルです、名前も今考えました、大体のプロフィールは】
高校1年生、身長は142とちっちゃめですがおっぱいはそこそこおっきいです、髪は茶色がかったショート
服装はスタンダードなセーラー服にプリーツスカートで(前はボタン留め、の方が脱がし易いですかw)
関西弁のおっとり少女、一人称は「わたし」だが元々「ボク」だったのを進学を機に改めたばかりなのでそっちが出てしまうこともあり‥(ちょいマニアックですかね)
【大体こんな感じです、希望シュチュは初々しく通学中の満員電車で……
NGは暴力的だったりスカトロなどは勘弁して欲しいです、あと「関西弁がおかしい」
とかはあまり突っ込まんでくださいw】
携帯?
【PCですけど……遅すぎました?】
あっ、プロフ考えてたのね。失礼しました;;
この時間からだと厳しいかなorz
そうですか……ちょっと残念やなぁ
4時までならお付き合いできるけど凍結はOK?
朝まで大丈夫だけどいける?
ありゃー
出遅れた…それじゃお任せです……
ちょっと待った。
凍結だめなら俺は降りるから。
>208
【わたしは構いません、ムリヤリ引き延ばしたり中途半端で終わるよりは良いと思います】
ほんならお相手してもらえるんかな?
【こちらは痴漢常習犯の20代後半のサラリーマンで行きますけどよろしいですか?
OKならはるなちゃんから始めて下さい】
ほんならまた別の機会にな>210さん】

【わたしはそれで了解です、それじゃ始めましょか】
【今本編書いてますんでちょっとお持ちを】
わたしは八木はるな、今年高校に入学したばかりのぴちぴちのジョシコーセーや。
今日も元気に電車に乗って学校に通ってるんやけど……この混み具合は何とかならんかな、今日は特にひどいわ。
(ん?なんやろ、お尻の辺りで何か…これってもしかして、痴漢?)
ったく今日も混んでるなぁ…。
まぁ、俺にとっては好都合だけどな。
今日の獲物は…。
(一見ごく普通のサラリーマンに見えるが、実は痴漢常習犯の男が満員電車の中で
獲物を探している)

ん…可愛い子がいるなぁ。今日はあの子にするかな。
(人混みをかき分け、はるなに近づくと、さりげなくお尻を触り始める)
(ヒッや……やっぱりお尻触られとる…で、でも、混んでるし、周りに押しつけられて、そんで電車の揺れでたまたまそうなってるのかもしれへんし)
なんとか悪くない方に考えようとしたがしかし、男の手はますます図々しさを増してくる。
(これは、やっぱりホンモンさんや……どうしよ……あれ?なんかひょっとしてスカートめくられてる?)
「そ、そないな事したらあかんよ」
これで止めてくれたら、そんな願いと共に小さな声で語りかける
ふふふ…初々しくていいね…。
初めて痴漢に合うのかな…ドギマギしてるよ。
(お尻をまるで舐め回すかのように存分撫で回しながら、はるなに気付かれないようにクスリと笑うと
スカートをめくり上げると今度は下着の上からお尻を優しく揉んでいたが)

ん……?
何か聞こえたような気がするけど…気のせいかな?
(はるなの願いを軽く聞き流すと、内腿に手を伸ばし、下から上へと撫で上げていく)
(んふぅ、聞こえへんのやろか……)
(やぁ……手が…スカートの中に……)
「そやからあかんって……それ以上奥触られたら……」
(このまま触られたら、ばれてしまうかもしれへん……今日のショーツ……ひもぱんやって事)
それは数週間前、たまたま好奇心からお店で手に取った白地に黒ラインのチェック柄をしたサイドひも式のパンティであった
(なんでこんな日に「アレ」を穿いてきてしもたんやろ、普段の大人しいやつにしとけば……ってちゃう問題はそこやない)
「あ……あの、ほんまに困ります」
……顔に似合わず大胆な下着着けてるんだな。
かわいい顔してよくやるよな…まったく。
(指先に触れた紐に気付くと思わず苦笑いを浮かべたが、そのまま手を奥に進ませ、
布地の上から指先でトントンと叩くように秘部を刺激し)

困るって…あぁ、これのことか。
ダメだよ、高校生がこんなエッチな下着着けちゃ。
こんなの履いているのが友達や先生に知られたらマズイぞ。校則違反で停学になっちゃうかも。
(耳元に口を寄せ、からかうような口調で囁きながら耳元に熱い息を吹きかける)

「ひぁっそ、そんなとこまで……」
(はうぅ…駄目やのに、どうしたらええか……)
「ちゃちゃうって、このショーツは、たまたまで、普段は、背伸びで、好奇心がひもで…」
ひもパンを指摘されたことに動揺し何を言ってるのか分からなくなってきている
「そ……そんなんあらへんって、今日は着替える授業の予定もないし、第一学校で下着まで検査せぇへんって」
律儀に答えてしまう性格であるw
「ひゃん」
(あかんよ……そんなところに息吹きかけたら……)
【よろしければパンティは脱がしてお持ち帰り下さい、はるな本人ごとでも良いかも知れませんがw】
おやおや、気が動転しちゃったのかな。
好奇心がひもだって…どんな好奇心なんだろ。
(思わずプッと吹き出してしまったが、秘部を弄ぶ指の動きは止まらず)

こんな下着着けてきたってことは放課後は彼氏とエッチなのかな?
彼氏に紐を解いてもらって…こんな風に触ってもらうのかな?
(片方の紐を解いて秘部を露わにすると、スリットをなぞるように愛撫する)

ん…ひょっとして…ここも弱いのかな?
(にやにや笑いながら耳たぶを唇で啄み、うなじに軽くキスをする)

【では本人ごとお持ち帰りさせていただきます…マジで】
「あぅっ、はぁ…くっ、そんなにいやらしく…」
(いやぁ、解かれてもうた、ちょ…直接……触られて…)
「か彼氏?そんなんおらへんよ……(でも……)」
はるなには今現在恋人は居ないが気になってる男の子は居た、彼を想ってオナニーにふけったこともあった、「彼氏」という言葉を聞かされた途端その彼に触られているような錯覚を覚えてしまう
「んああ……駄目やのになんやわたしおかしくなってまう……」
絶えきれず体をくねらせる
「やんそ……そこは……」
(わたし、うなじが弱いん?そんなん自分でも……)

【手腕、期待してます、それとそろそろ胸に取りかかって欲しいかな】
見せる相手もいないのにこんなの履いてるんだ…。
ひょっとして…こうやって痴漢されるために履いてる…なんてことはないか。

おやおや…感じ始めちゃったみたいだね。
君のアソコも湿り始めてきたし…。
いいんだよ…おかしくなっても…このまま気持ちよくなっちゃおうね…。
(耳元でそっと囁くと、くねらせ始めた身体を支えるかのように腕を回し、胸の膨らみを撫で回しながら)

へぇ…身体はちっちゃいのに胸は結構あるんだね…。
胸のサイズ…チェックさせてもらおうかな?
(手慣れた手つきでセーラー服のリボンを解くと、中に手を忍び込ませ、ブラの上から包み込む
ようにして乳房を軽く揉み始める。もちろん秘部への愛撫は休むことなく)

【了解っすノシ】
「やっ、痴漢を期待なんかしてへんよ、そんなん変態さんみたいやん……んっ」
「そんなんうそやボクはこんなんで気持ちよくなったりせぇへんよ」
口では否定するが男の言葉通り脱げかけの下着にシミを作るほど潤っていた
「やぁんおっぱいまで……あっ、だめぇ……脱がさんといてな」
もちろん男の手は止まらないリボンをほどかれ服の中をまさぐられ……
「ああっ、いやぁ……胸もあそこも…これ以上いじらんといて、はぁぅ」
「む……胸おっきいとか言うな……あふぅ」
この乳房は中3の夏頃から急に発育が良くなった物で本人は気にしていた、「ボク」を止めた理由の一つでもある。
嘘はよくないね…。
自分でも気付いてるよね…僕の指が君のアソコを弄る度に溢れてきてるのが…。
ほら、見てごらん…こんなに濡れてるんだよ…君の愛液で。
(スカートから手を抜くと、愛液で濡れた人差し指をはるなに見せつけると)

いいのかな…止めちゃっても…君の身体はもっと触って欲しがってるんだけど…。
その証拠に…乳首も硬くなってるよ…。
(ブラをたくし上げると、小さな身体とは不釣り合い気味に発育した乳房の
上にある乳首を指先で撫で回すように刺激する)

大きな胸は嫌いなのかな…。
女の子らしくていいと思うんだけど…自分のことボクって言うくらいだから
気に入っていないのか…もったいないなぁ…。
(再びスカートの中に手を入れると、今度はクリトリスを弄びながら、豊かな乳房を
下からすくい上げるように揉みしだく)
「んん……ああ……いあや、そんなん見せんといて(これ…ボクのおツユ?こんなにして、恥ずかしい〕」
「んくぅそんな、ブラまで……やぁっ、くふぅ、ああ……はぁ……」
生の胸を揉まれて身悶える
「だって……半年くらいでいきなりおっきくなって……そのボクが女の子やて、イヤでも意識せなならんようになって……」
「やっまたスカートの……はぅっク…クリ……だめぇ、いやや、これ以上されたら、もう……我慢…できへん」
体は高ぶってもう足にも力が入らない、
【そろそろイッて一区切り、でしょうか、もう四時すぎちゃいましたし】
なるほど…急成長したってわけか…。
この感じ方を見ると自分で揉んだから大きくなったみたいだね。
オナニーしたことない子が簡単に感じちゃうことはないから…図星かな?
(不適な笑みを浮かべながら、胸を揉む手に力を入れて)

ふふふ…クリちゃんが弱いんだね…ありがとう。たっぷりと虐めて上げるから…。
だから我慢しないでイッちゃっていいんだよ…。
ちゃんとイカせて上げるからね…ボクちゃん。
(乳首を指の間に挟んだまま乳房を荒々しく揉みしだきながら、クリトリスを指の腹で
激しく擦るように愛撫していく)

【そうですね…すみません、それでお願いしますorz】
「ひゃうんオ…オナ……そんな恥ずかしいこと(うう……実はしてるんやけど)」
「あ……はぁ、イク?イク……もうイっちゃう」
乳房とクリトリスを荒々しくいじられてついに限界を超えるはるな
「らめぇぇぇぇぇ」
絶頂を迎えてぐったりと全身を弛緩させる
「あ……ボク……」
(イッてしもた……こんな所で……いじられて、うん、そうや、「わたし」は痴漢されて感じてしまうはしたない「女の子」なんや……)
「なあ?」
「こんな事されて、そのまま学校にもいけへんやないの、責任とってもらわなな」
言いながらサラリーマンの腕をつかむ
「ええやろ?」
ふふふ…電車の中で痴漢されてイッちゃったんだね。
友達に見られたらどうするつもりだったの?
もう…可愛い顔して本当にエッチなんだな。
(頂点に達してぐったりしているはるなの身体を慌てて支えると耳元でそっと囁き)

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ん…責任?
(思わぬはるなの言葉に一瞬言葉を失ったが)

…困った子だね…学校さぼってエッチしようだなんて。
いいよ…君がお望みならお付き合いするよ。
さぁ…行こうか…二人きりになれるところへ…。
(はるなに向かってにやりと笑うと、そのまま次の駅で電車を降りた)

【と、こんな感じで一応締めましたけどよろしいでしょうか?】
【えーと…この後は場所を変えてエッチですか】
【良いと思います、でも今すぐではさすがに持たないのでまた後日と言うことで(気持ち的にはすぐでも良いのですけどねw)】
【よろしければ次回の待ち合わせなど、次の水曜深夜あたりなら都合が付くと思うんですけど】
【さすがに今すぐはボクも無理です。これから一眠りして仕事ですから;;】
【水曜日の深夜ならOKですけど何時くらいに来られますか】
【零時から1時くらいには来られると思います】
【場所はどこに?今日の続きだとまた痴漢というのも(やろうと思えばありかも知れませんが)】
【了解しました。念の為トリ付けておきます】
【電車降りちゃったから別の場所がいいですねぇ。ホテルとか公園とか】
【とりあえず場所は次に会ったときに決めましょう。落ち合う場所は伝言板ということで】
【今夜はこんな時間までお付き合いありがとうです。時間的にヤバイので先に落ちます】
【では水曜日にお会いしましょう。おやすみなさい】
【心得ました、こんな時間にお付き合い下さって有難うございます】
やー…よかった。
新鮮で面白かった、はるなちゃんにはこのロールが終わってもまた来てもらいたいものだ。
関西弁いいね。
名前:長門有希
嗜好:電車内での露出等
NG:食糞
他プレイについては応相談、複数可
【40分待機】

有希ちゃん?
>238
行為、希望?
一応ね
ただ以前某所で相手してもらったから
別の人が来たら譲るけど
(複数が苦手なんで)
>240
行為を希望するのなら、私は問題無い。
場所移動も可。
場所はここでいいよ
前と違ってそう酷いことはしないし
>242
わかった。
シチュエーションの希望は?
嗜好の部分さえ満たしてくれればあとはあなたに任せる。
命令で逆痴漢をするように言われて、とかかな
ちょっと電話なんで待ってくれ
>244
了解。待ってる。
終わりました
22時ぐらいが今日のリミットになっちゃいましたが、
いいですかね?
あとそちらの希望も聞いておきたいんですが
>246
お帰りなさい。
私もそのくらいで大丈夫。
電車内での露出行為、器具責めなどを希望。
じゃあ命令でまずは男の精液を搾り取ってくるところから始めていいですか?
そこから展開して行きたいと思います
>248
了解。
今日は宜しくお願い。
(押しつぶされて列車の形に体が変形するのではと錯覚する
いつもの朝のラッシュ)
(その一角、窓を手で押して体を支えるような格好で男が立っている)

(よく見ると男と車体の間が空いている)
(少女がその間に居る)
(少女の頭が小刻みに動いている。動くたびに男は切なげな声を上げる)

ああ…
だめだ…で、出そうだ
>250
……ん……ぅ……
(男の足元にうずくまり、肉棒を吸いたてる)
(なるたけ声に出さぬよう、口をすぼめて舐め上げる)

(何故こんな事をしているのか……それは、「男」の命令)
(「彼」に言われ、電車内で見知らぬ男性の精液を採取している最中)

(舌を絡め、先端で尿道を刺激するように、愛撫を繰り返す)
(喉奥まで咥えたかと思うとそのまま射精を促すようきつく吸いたて……)

>251
(他人に気づかれまいと必死に声を抑え、達する)
(少女にされている、と言っても誰も信用してはくれないだろう)
(万一他人に気づかれれば自分の人生は終わってしまうかもしれない)
(しかし、それでもやはり―――)
ね、ねえ。これからホテルに行かない――?
(と訊いてしまう。)

【とりあえずこれは断って別の精液を採取しに行くということで】
>252
……っ
(口内に生温かいものが満たされる)
(飲み込まず、口内へとそれを押しとどめ、ゆっくりと立ち上がる)

(幸いな事に誰にも気づかれはしなかった)
(唯一、目の前の男以外には)

……
(首を振り、男の誘いを断る)
(すぐさま人と人の間を縫うようにし、また別の場所へ行く)
(別の人間の精液を採取するために)

【了解】
>253
(新聞を読むサラリーマン風の男)
……?
(もぞもぞと下半身に何かが当たる)
(あからさまに手が股間をまさぐっている)
(いったい何事かと身を一瞬すくめ、あたりを眺める)

(一人の少女と目が合う)
(その少女の手は、明らかに自分のズボンをまさぐっている)
な……?
>254
(再び精液の採取に移る)
(今度はサラリーマン風の男)
(座り込み、極力音を立てぬように股の間へと割り込む)

……
(ズボンを弄り、ペニスを露出させて咥え込む)
(再び音を立てぬようにし、口内で吸引を開始する)
>255
(何事かと混乱しているうちにペニスを出され、咥えられる)
(目を白黒させているとフェラチオが始まり)
…あ……ふぅ……
(思わず反応してしまう)
(新聞を床に置き、両手で長門の頭を押さえ込み、
ゆっくりと腰を動かして快楽を味わいだす)
>256
(口内でペニスを搾り取るかのように吸いたてる)
(吸いたて、きつく吸い上げて)

……ぅ、ん……ぅ……
(頭を抑えられつつも奉仕を止めない)
(射精を促すように執拗に愛撫を繰り返す)
>257
(コツコツと先端が喉奥に当たる)
(長門のことなどお構いなしに腰を振り
自分のことだけを考えて動く)

(と、横ににやにやした男が近づき)
(長門の横顔に盛り上がった股間を擦り付ける)
なあ、俺も
(と小声で催促する)
(気づくと周辺に壁を作るように男が集まっている)
>258
……
(気がつけば、周囲に人が群がっている)
(男たちが笑みを浮かべ、私に股間を擦り付ける)

(同様に手を伸ばし、両方の手で二つの肉棒を刺激する)
(口内の物を合わせれば三つの肉棒を同時に愛撫することになった))
>259
(自分でしごきだす男が出始める)
(髪の中に突っ込んで扱く男)
(体にこすり付ける男)
(長門を囲んで10本近い肉棒が踊り狂う異様な光景)

あ…ダメだ。イクッ……
(最初のサラリーマン風の男がついに果てる)
(射精中に口から抜け、顔を汚す)
(射精が終わったとほぼ同時に、開いた口に数本のペニスが突きつけられる)

>260
……
(異様な臭いにむせ返る)
(それでも愛撫をとめることは無い)

(サラリーマン風の男が射精し、精液を口で受け止める)
(すぐさま口を離し、別のペニスを咥え込む)
【ごめん。予定よりちょっと早まった】
【また明日以降に続きお願いできる?】
>262
【了解】
【予定がわかり次第ここに記載する】
>263
【ごめんね。それじゃあ一応トリップつけて落ちる】
>264
【お疲れ様】
【私も退席】
>236
おおきに、喜んでくれる人がおってわたしも嬉しいわ。
わたしも1回で終わる気はあらへんからその時はあなたにお願いするかもしれんな?

(ココだけの話やけど、実はわたしのキャラ造形にはモデルがおるんや、当てても景品は出んけどな〜ほなね)
【◆mqduv5TIcI へ】
【来週の月曜、火曜夜9時以降に空き】
【返信遅くなってごめんなさい】

【一言落ち】
>267
【たぶん、だけど大丈夫かな】
【また今夜にでも連絡します】
ごきげよう。お邪魔するわね
何方かいるかしら?
30分ほど揺られてみましょう…

【とりあえず19時終了予定でお願いするわ】
【30分か、ギリギリ飛び乗れたか?】
たしかかい
ホントにギリギリね。危なかったわよ
いらっしゃい歓迎するわ
豊かな黒髪に、制服に収まり切らない豊満な体……
どうやら君で間違いなさそうだな。
(背後に寄ってきた男が、小声で話しかけてくる)
この時間、この路線に上玉の女学生痴女が出るって
痴漢仲間の噂を聞きつけてな。
それにしても……話半分かと思ったが、ここまでとは思わなかったぜ。
(挨拶かわりに宛がわれた手が、尻を柔らかく掴んでくる)

【それじゃ早速導入させてもらったけど、こんな感じでいいか?】
その、ウソかもしれない噂を信じて
私に会いに来てくれるなんて…嬉しいわ
(妖艶な微笑が窓ガラスに映りこむ)

ん…お願い、今日も貴方達で
私を感じさせて頂戴…ンッ…
(微かに漏れた声に車両が静まり返り)


【ええ、結構よ。よろしくお願いするわ】
騙される価値があるとか言われてたんでな、
空振りでも話の種にはなると思って来てみたんだが……
なんだ、これじゃ騙されようがないじゃないか。
(ガラスに映る美貌に思わず漏れた好色そうな笑みが同じように反射して)

貴方達か、1人じゃ満足出来ないってか?
ま……こんなエロい体つきしてりゃ仕方ないか。
それとも、こうやって嬲られ続けたせいでエロくなったのか?
(言葉と共に、掴んだ手が尻肉を丸くマッサージするように責め)
(さらに反対の手で制服の上から胸を鷲掴みにしてきた)
ああ、たっぷり感じさせてやるよ……
(耳元に息を吹きかけるようにささやくと、そのまま耳たぶを咥える)
【おっと忘れてたぜ、こっちこそよろしく】
【あと貴方達を希望するならこっちはOKとだけ伝えておくぞ】
(ガラス越しに視線を絡ませあい)
クス…ギラギラした目…楽しめそうね
まるで野獣のよう…飢えた雄の目だわ…んっ
(揺れと愛撫に身を任せるように男にもたれて)

(制服の上からでもわかる豊満な身体)
ンァッ…ど、どうかしらね…
もともとかもしれないし…っ…酷くなったかも…
んっ…お願いするわ…激しくして…っぁ
(尻に胸に這い、まさぐる手に揺れる身体をくねらせ)

【今回は1対1にしておきましょう】
君こそ、そんな獣の目に魅入られて興奮してるようだな。
……飢えてるのは、なにも面構えだけじゃないぜ?
(受け止めるように指がぎゅっと尻肉に食い込んでくる)

(前後の手が、その体つきを測るように撫で回し続け)
俺にすればどっちでもいいけどな。
弾けそうな身体に、瑞々しい肌……
青いガキと熟れたメスのいいとこ取りって感じだぜ。
……激しくというと、こんな風か?
(尻の谷間に指先が入り込み、布地を食い込ませながら前後して)
(胸を掴む手は痛いくらいに食い込んで揺さぶってくる)

【そういや19時までだったな、了解と】
……のようね
目の前の熟れた身体にも相当ご熱心な様子ね…
クッ…ンンッ…ぁ…やぁ
(むっちりと柔らかい弾力を沈んだ指先に返し)

ヒッッ…ァァッ
そ、そうっ…荒々しく弄んでっ…つくぅぅっ
(場所も忘れて喘ぎ、震える脚を爪先立ちになって支え)
ふぅ…んっ…すごくいいわ…
こ、今度は直接…触って頂戴
(手を重ねて隙間に導いて催促して)
これだけの上玉、そうそうお目にかかれないからな。
ほら、胸なんて……熟れ過ぎて、こんなに苦しそうになってるじゃないか?
これは表に出してやらないとな。
(上着のボタンを外し、邪魔な布をたくし上げて)
(露出した乳房を直接手で捉え、先端を指先で刺激してやる)

いい声で鳴く……隣の車両まで聞こえそうだな。
聞きつけた男連中が押し寄せたら、さぞかし凄い事になりそうだな?
こんな格好見たら、インポでもなきゃ絶対むしゃぶりたくなるぜ。
(快感に外聞もなく強張った千歌音にあらぬ事を吹き込みながら)
いいぜ、まずは指からだな。
もちろん後でもっと太いものでも触ってやるがな?
(誘われるままスカートの中に手を潜り込ませ、ショーツを脇にずらすと)
(柔らかい秘肉の重なりの中へずぶずぶと指を潜りこませていく)
(零れ出た巨乳に視線が集まる)
あぁ…なら、貴方の手で…ん、そう
気持ちいいわ…掬い上げるようにして揉みしだいて…っ
乳首…弄られて…だめぇ…ぁっぁぁっ
(指先で弄られぷっくりと尖りだし先端が快感を示し)

んふ…どうなるかしら?
ハイエナのように貪りあうのかも…クス
それはそれで…楽しそうだとおもわない?
(惨状を想像しながら身体を突き抜ける刺激に身悶える)
んっ…そう、もっと太くて熱いモノ
咥えこませて頂戴…ぅ…ぁ…あふ…ん
指…入って掻き回してる…わ…やんんっ
(もぞもぞと蠢くスカートの中、陰唇で指を飲み込んで)
(車両内の全ての男の目を惹きつける魅惑の巨乳に)
(自分がいの一番に手をつけている事が嬉しそうな様子で)
こうして揉むと手の平に吸い付いてくるようだな。
張りもあるし、こうして起ってきた乳首も……
(乳首の先をピンと弾いて、強く刺激を与えて)

そのうち立ってられなくなって、床に這いつくばって
穴という穴を雄の肉棒で塞がれて、全身どろどろになって……か?
根っからの好き物なんだな、そうやって想像してるせいで
舌の口から涎出っ放しだし、俺の指に膣の中がしゃぶりついて仕方ないぜ。
(粘膜のまとわりついた指先を動かし、膣の内壁を刺激して)
じゃ、お望みの太くて熱いのをくれてやるよ……
(指が抜かれるが、すぐさま入れ替わりに肉棒が押し込まれる)
(カリ太の先端が千歌音の女を押し広げながら進み)
(際限なく満たして一番奥に当たり、そのまま数度突き上げて)
うおっ……ここも噂以上だ、長持ちしそうにないぜ。

(弾かれた乳房がぷるんと瑞々しげに弾み)
アンッ…私のこの胸気持ちいい?
痺れるような刺激が貫いて…いいわ…もっとしてぇ
(後ろでに媚びた声色で催促してみせ)

んふ…ん
頂戴…貴方の熱くて固いの
奥までずっぽり…貫いて欲しいの…ぁぅ…来たっ、凄いっ…ぁぁ
(ズブズブと埋没する肉棒を蕩けた膣襞で締め付ける)
(突き上げに溢れた蜜が大腿に垂れて)
きゃふぅぅん…ぁぁ…熱い…
い、いいわ…いつでもイッて…私もっ…んっんんぁぁぁっ
ああ、これだけの胸はそうそうあるもんじゃないからな。
でかくて垂れてなくて感度も良くて、弄ってて飽きる気がしないぜ。
(秘部から指を抜いた手を空いていた胸にあてがうと)
(広がる愛液の匂いと湿り気が千歌音にも伝わって)
(そのまま両手で抱えるように弄び、乳首を摘んでは弾いていく)

奥まで……届いてるだろ?
しかし、本当に上玉だ……
(胸を掴んで組み付いたまま、腰をぱんぱんとぶつけると)
(愛液を掻き回す淫らな音に合わせて子宮口がノックされる)
う……いくぞ、そらっ俺の精液をぶちこんでやるっ
(宣言しながら勢い良く跳ね上げると、千歌音の中で熱いものが爆発する)
(射精で肉棒が跳ねて膣を揺り動かすたびに、子宮へと白濁液が放たれて)
(脈動が収まったところで肉棒を抜くと、精液がごぽっと溢れ出てくるが)

……くうっ、上玉過ぎて萎える気配が無いぜ。
もう一発くらいぶち込ませてもらうぞ、今度はこっちにな。
(尻穴に突き立て、精液をローション代わりに一気に捻じ込むと)
(くるりと反転して千歌音の片足を持ち上げ、女性器をギャラリーに見せつけ)
そら……こんなに出たぜ?
(アナルを穿つと、押し出されるようにさらに溢れ出た精液が衆知に晒される)


【そろそろ時間みたいだから、こっちはこれで〆させてもらうぜ】
【変態っぽいのが好きなようだからこんな感じにしてみたが、よかったらいいんだが】
【こちらの都合で急がせてしまって御免なさいね】
【ありがとう…いい感じよ。後で締めのレスをさせてもらうわね】

【お相手ありがとう。機会があれば次はじっくりお願いしたいわ】
【それじゃ、先に失礼させて頂くわね】

【落ちます】
【いや、それでも少し時間オーバーだったしな】
【楽しみに持たせてもらうよ>締めのレス】

【そうだな、俺もまた楽しませてもらいたいよ】
【俺も落ちる】
あふ、んんっイイッ…たまらないっ
ええ…熱いのが突き上げてくる…わ…く、ぁぁっ
(激しい突きに秘口が開き、膣全体がうねりをもって締め上げる)
頂戴ッ…べっとり濃いザーメン…
皆に見られながら注ぎ込んでっ…ふぁっ…んっんんぅぅぅぅっ
(最奥に熱い奔流が叩きつけられはしたなく上り詰める)
(ビュクリと断続的な奔流で半裸の身体が絶頂の快感に身悶える)

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クス…逞しいのね
後ろに?いいわ。いらっしゃい…ンッ…ぁ…くぅぅっ
(公然と行われる背徳的な行為に周囲から歓声があがる)
(一直線に持ち上げられた脚、パシャパシャとフラッシュが)
えっ?何を…んっ、ぁぁん…
フフ…皆様ご覧になって…いっぱい注がれた私のココ…ぅっ
(指で押し広げ中まで見せ付けて腰を突き出して腰をくねらす)

【日付が変わってしまったけれど〆のレスをさせてもらうわね】
【お相手ありがとう】
お疲れさま。
…今いる?
>268
【了解。明日か明後日に連絡を】
【それ以降も予定が空いたので、あなたの都合のいい日に】
【他の人がいいならやめますけど…】
>290
【今日はたまたま時間が空いただけ】
【急な空き時間にあなたをつき合わせるのは悪いとの判断】
【もし気を悪くしたのならごめんなさい】
>291
【いえ、そちらの人とのロールが長引いて、こちらに影響してくる可能性もあるので
今回は破棄にさせてもらいます。また機会があればよろしくお願いします。】
>292
【了解】
【本当にごめんなさい】
どなたかいらっしゃいますか?
男しか居ないんじゃないか?
名前:笹川沙由紀
年齢:21
容姿:茶髪のストレートロング。巨乳。背は(ヒールを履いているため)平均より高め。
   化粧をしっかり施した美人系の顔立ち。キャミにヒップギリギリのミニスカート。
   ニーソックスにピンヒール。
備考:今時の娘らしい姿格好で、すましているが相当なスキモノ。
    ネットの「ご主人様」の命令でノーパンノーブラプレイを満員電車の中で
    強要されている。

こんな感じでテンプレ用意しましたので、どなたか相手お願いします。
    
うーん…
キャラは好みだけど、痴漢じゃなくて痴漢調教はちょっと俺の嗜好と違うなぁ。

今日は週末だから誰か来ると思うよ。
頑張って〜
痴漢調教でも調教されているところを偶然見つけて痴漢するのでも、
どちらでも構わなかったんですが…。

お気遣い頂いてすみません。
はい、ありがとう御座います。またご縁がありましたらお願いしますね。
一度ageさせて下さい
てことは、目の前に座ってると、絶対領域の奥におまんこが見え隠れするワケね
はい、そういう感じになりますね…。
スカートがずり上がると全部見られそうなくらいです。
じゃあ、目の前に座ってるから、おまんこを見せつけられて、
それで思わず指でいじってしまう、とかどうかな?
はい。周囲も気付きつつ何も言えずに状況を見守ってる感じで。
早速お願いします。もしよければ先に出だしをお任せしてもいいですか?
【それでは、よろしく】
ふぅ……結局今日もサビ残か……働くだけ損だよな、ったく。
(くたびれた紺色のスーツ姿の、平凡な中年男が、何とか座れた座席で
凝った肩を揉みほぐしながらブツブツと悪態をついていた)
【こちらこそ宜しくお願いします】


(扉から逃げるように中へ進んで座席の前のつり革を掴み
片手で短いスカートを引っ張りながら周囲をうかがうように見回す)
大丈夫、バレてない…大丈夫…。
(おもむろにバッグから携帯を取り出して報告メールを打つ間にスカートが
ずり上がっていって、電車の揺れも合わさってスカートの中がちらっと覗く)
ふぅ、会社が終わっても、家に着くのはさらに一時間半……人生無駄だよな、ん?
(首をコキコキと鳴らした後、ふっと目を開けると、目の前にむっちりと肉感を強調する
ニーソックスが目に入り、反射的に目線を上げると、超のつくほどのマイクロミニとの
間に、いわゆる「絶対領域」が惜しげもなく晒されている)

……へへっ、今日は珍しく椅子に座れたし、目の前は絶景だし、巡り合わせってのは
あるのかね……あ?
(今にも口笛を吹きそうな下卑た笑いを浮かべて眼福を愉しんでいると、不意に電車が
揺れ、スカートが波打ち、そこにあるはずのものが「ない」ことに気がついて)

……え? お、おい、今見えた黒いのって……ま、まさか?
(思わず生唾を飲み込み、恐る恐る上を見上げる)
(オーバーハングのように突き出したキャミ越しの胸の先端には、確かにぽっちが突き出していた)
(ネット上での過激なゲームに嵌って周囲を気にすることを怠り、
興奮気味に報告のメールを送って、その最中もじんじんと子宮は疼き続けて
擦り合わせた太腿につぅっと愛液が垂れていく)

……やちょ…
(慌ててスカートを引っ張り下ろして、ずれていた分を誤魔化す為に引っ張るが
既に薄っすらと覗いていた陰毛を見られて、動揺に携帯を落としてしまう)
(急いで屈んで携帯を取る時、何もつけていない乳房の形と膝を開いたスカートの
中身がすっかり相手に見えてしまい)
……うう、み、観られたっ…
(立ち上がって真っ赤な顔になりながらなかったことのようにそ知らぬふりをする)

…… ま、マジかよ?
(沙由紀が携帯を拾うために片膝を落とした時、確かに捌けたスカートの内側に、
あるはずの布地がなく、見えるはずのない淫肉のうねりがはっきりと見えた)

……ははーん、そう言うことか。へへっ、俺と同じで、欲求不満が溜まってるんだな?
(真っ赤になって素知らぬふりを決め込んだ沙由紀を見上げて舌なめずりをし、
座り心地を治す振りをして腰を浮かすと、沙由紀にだけ聞こえるように囁いた)

(今ここで、俺が「なんだこの女、変態だぞ」とか叫んだら、面白いだろうな)
(座りしなに、素早く手を伸ばして、沙由紀の突き出た突起を、ぴんと弾いてみせる)
>308
(男の呟きに一層恥ずかしさで顔を真っ赤にし、電源を切った携帯をわざと弄る
真似をしてその場の動揺を誤魔化そうとするが)
(身を揺り動かし近づく男の姿にびくっと警戒して、囁く声に一気に血の気が失せて)
ぁん…
(脅迫の後に来た一弾きに既に勃起していた乳首は硬くしこって、びりっと痺れる
感覚に思わず耐え切れずに小さな声を上げる)
(どうか黙っていて下さい…。と言葉も出ず涙目になって相手を見下ろし訴えかけた)

……ああ、もちろん俺も穏便に行きたいし、な。ここは、一つギブアンドテイクといこう。
(先ほどまで憔悴していた男の雰囲気がとみに脂ぎってきて、沙由紀を睨め付ける
眼差しに暗くぬめった粘性を感じさせる)
(膝の上に置いた手の人差し指が、沙由紀の身体を抉りたくて仕方ないという風に
ズボンを前後に引っ掻いていく)

……俺さ、ニーソックスフェチの気があってな。
で、ニーソックス履いた女が足を開くと、股間が強調されて三割り増しはエロくなるのさ。
……あんただって、わざわざ「絶対領域」を作ってるのは、おまんこを強調したいからだよな?
だから……俺にだけおまんこを見せろよ。
どこの誰とも知らないおっさんだ、これっきりと思えば、大胆にもなれるだろう?
(這い回るような気持ち悪さと強く出る相手の視線に、男女の差もあって怯えたように
小さく身体をちぢこませ、周囲に気付かれないようにそっと小さく頷いた)
(男の一挙一動を不安げに見つめているが、その手の不審な動きが何を求めているか
予想出来、堪えられず大きく顔を背ける)

……。ち、違います、そんなことじゃない……。ここでですか?
(否定して小さくぼそぼそと伝えるが、相手の提案に隣同士には聞こえる程度で
声を上げてしまい、周囲を気にしながら電車の中だから無理、と呟いてメールを打つ真似をし
その言葉を相手に伝えるが、二の足を踏む自分に促す相手の台詞に半ば諦めもついて
足を肩幅程度に開き、少しずつスカートのはしをズリ上げていく)
……うう…ぁあ…。
(黒々とした茂みに愛液が絡んでテラテラと輝き太腿にも伝っているのが人目に晒され)
(目の前の女が手中に落ちた、と手応えを感じると、鬱屈した感情が嗜虐心を
煽り立てて、ぬたりと口の端が吊り上がっていく)
(ニーソックスが太ももの肉感を強調し、股下ぎりぎりのマイクロミニが自分に向けて
たくし上げられていく様を目の当たりにすると、笑みはさらに引き攣って、怖気にも似た
悦びが背筋を振るわせる)

……濃いな、ヘアは。これなら、おまんこ丸出しにしてても、見られにくいって踏んだのか?
でも……お毛毛が何かに濡れてべとついてるところを見ると、逆効果かもな?
(周囲の人間は、寝ているか雑誌に熱中しているか、さほど気づいた様子もなく、
低い声で辱めの声を投げかけていく)

ほら、もっと広げて見せろよ。どうせ処女じゃないんだろ? 誰かのちんぽが入った穴を、
じっくり見せてみろよ。
(男の息づかいが徐々に荒くなり、耳を舐るように擦過していく)
>312
(身体的な特徴を挙げられ、カッと全身を羞恥で真っ赤にして俯き唇を噛み締め堪える。
よく観れば周囲が気付いた様子はなく、それだけがせめてもの救いで、続いていく男の言葉に
ぶるぶるスカートを掴んだ手を震わせ、羞恥を必死になってこらえる)

い、言わないで、黙ってて……。
(恐怖を押し殺してきっと男を睨みつけて訴え、すっかり乱れて興奮したような呼吸に
ぶるっと身体を恐怖とそれ以外に震わせて、直接な発言に男を睨みながら従い、
スカートを腹まで捲り上げて、指で濃い陰毛を掻き分け赤ピンクに熟れた中を見せる)
はぁっ……ああ……。
(ここに来て電車内で堂々と性器をさらしていることに、今まで以上の快感を感じて
息が上がり、目を閉じて堪える)
(沙由紀の恥辱と恐怖と、自分に対する憎しみと、その全てが男の歪んだ悦楽を
加速させていくだけだった)
(沙由紀を支配したという優越感が快美感を体中に滲ませ、腹の底から響く人を食った
含み笑いを禁じ得なかった)

ああ、俺は言わないことにしよう。
……だから、あんたが自分の口で、今何をしているか俺に教えてくれ。
それと、その美味そうなおまんこの説明もな? くっくっく……
(沙由紀の秘所が暴かれる様を、血走った目に情念を込めて食い入るように観察する)
(男の低く自分のみに届く笑い声に不快感を増し、だが相反する快感が何故か共にあって
憎しみと怒りと平行して、言葉に出来ない期待を自ら知らないまま男に対して抱き始め)

……そんなっ……
(無理ですと言いかけて思い切り否定するつもりが、驚くほど早く自分でも諦めて、
眼を瞑り眉間に皺を寄せ、嫌でたまらないと顔に露骨に出しながら、息はどんどん乱れていき)
私はっ…お、おまんこを――電車の中で…、知らない男性に観てもらっています…。
(うっかりするともっと卑猥な単語を選んでいいそうになるのを必死で我慢し、ぶるぶる声を震わせ、
くぱぁ…っと指で開いて見せた、濡れててかてかと光る秘裂を見せつけ)
ひ、ひくひくして……熱くて、おまんこの奥から愛液がとまり、ませんっ…
へぇー、なるほどねえ。
(沙由紀の羞恥と興奮がないまぜになった告白を聞きながら、ざらざらと絡みつくような
嫌らしい視線を、沙由紀のぬらぬらと濡れた秘肉に注ぎ込んでいく)

……気づいているかは知らないけどさ、あんたのおまんこから零れたおつゆが、
太ももに糸引いて、ニーソに染み作ってるのがまた、格別にエロいんだよなぁ、くっく
(沙由紀の浅ましい痴態に嘲りの調子すら滲ませて、膝を打ちながら伝える)

それで、一つ答えて欲しいんだけど。
……なんでそんなに、とろとろ愛液出してるの?
……はぅ…はぁ、はぁっ……。
(突き刺さる、そこしか見られていない、しかも電車の中で間近に注がれる嫌らしい
男の視線に太腿がぶるぶる震えて、眼も潤み始めて何度も唾を飲み込む)

えっ…そんな……ああっ……。
(言われて初めて自分の思う以上に興奮している身体を知り、性欲への興奮と
耐えられない羞恥との両方にぽろっと涙を零すが、それよりも媚肉から大量の愛液が伝っていく)
(人に見られるかもしれない恐怖と、今の絶望と、同時にこれ以上続く責めに被虐の火がついて
脳内では最悪の事態を想像し、逆にそれに興奮してしまう)

それは……っ――か、……かんじている、からです…っ
(否定しようとしたが既に自分でも認めざる終えずに、小さな声で泣きながら呟いた)
くっくっく、そんなに涙が出るほど嬉しいのか?
ま、最初から下着を履いてないくらいだし、やっぱりあんた、相当な淫乱だな。
(嬉しいはずもないと知りながら、敢えてそんな物言いをすると、膝に置いた手を
すっと持ち上げて、沙由紀の震える太ももへとぴとっと宛がう)

……やっぱニーソはいいよなあ。あんたのおまんこも悪くはないけど、
このむっちりと食い込んではみ出た肉が、またたまんねえよ。
(益体もないことを言いつつ、ニーソと絶対領域の境目をつつっとなぞる)
(愛液の染みた場所をなぞると、キュッという音が鳴る)

ねえ。こんなおっさんにおまんこ見せつけるのって、嬉しい? 悔しい?
(ニーソから絶対領域の上を、股間目指して指を這わせて行きつつ、沙由紀の涙目を見据える)
そんなわけないでしょ…っ
それは……ぅうっ……。
(否定するが後半の一言に返す言葉もなく唸って堪え、汗ばんだ手が肌に触れると
振り払うように太腿を擦り合わせる)

くぅっ…いや、やめて……。
(ニーソの間の箇所をくすぐったいような感覚が駆け抜けて、膝ががくがくと震え出し、
染みて肌に張り付いたニーソとそれを擦る指にごくっと息を呑んで耐える)

うれ――悔しい……っくやし、ぃ…
(言いかけた言葉を途中で飲み込んで、愛液で濡れた太腿を這う指に何度もぶるぶるっと
身体全体を震わせ、焦らすような動きに対してかそれとも触れることに対してか、
睨みつけるように訴える)
【すみません、眠気がきつくなってレスがまとまらなくなってきたので、勝手ながら落ちますね】
【好みの文体で、先がもったいないのが残念ですが……】
【では、おつかれさまでした、お先に失礼します、おやすみなさい】
【自分も眠気に負けそうですというところでしたので…】
【こちらこそありがとう御座いました。おやすみなさいませ】
こんばんは、少し待機させて下さい。
はるなちゃん、また来ないかなぁ。
千歌音とやりたい
こんばんは…えっと…待機させてくださいね。

【名前】 朝倉 真衣
【出典】 オリジナル
【年齢】 17
【外見】 容姿は黒髪セミロング、クリンとした目に眼鏡を掛けている。3サイズ88、59、86
【服装】 某有名学院生のブレザーを着て白のブラウスに校則より気持ち短めのミニスカート
【性格】 男性恐怖症で男性と話すだけで赤くなってしまうほどの引っ込み思案。
【経験】 えっと…お相手にお任せます
【NG】 グロやうしろとか困るかも…

希望が無ければ前回のことで経験してからその後日って感じでやれればいいんですけど…
今日は出来る限り短文で即レスに纏めれるように頑張りますね

こんばんは。
今夜は何時までいられるんですか?
こんばんはぁ
とりあえずは2時ぐらいまで…でしょうか

…お相手してくれますか?
あとご希望がなにかあれば教えてください
今は10時だから…4時間あればさすがに終わるかな?

はい、喜んでお相手させてもらいます。
こちらとしては特にないですけど…前に書いてあったような感じが
真衣ちゃんの希望なんですよね。
>328
うー問題はわたしのレス速度次第でしょうね…
でも頑張ろうと思います

ありがとうございます、お兄さん。
はい、わたしが言った感じでお兄さんがいいなら
それでいければいいなぁという希望です

わたしとしてはえっちなことされたあとあの時の快楽が忘れられないって感じで…かな。
お兄さんがなにか希望が無いなら私からレスを開始しますね?

レスの速度は気にしなくていいですよ。
真衣ちゃんが楽しめることが重要なんですからね。
むしろこっちのレス速度の方が問題かもしれないorz
無駄に長文になりがちなので気を付けます。

では、こちらは大学生でいきます。お兄さんと言われてしまったので。
こちらはOKですので真衣ちゃんの方からお願いします。
(あの日、おじさんに欲望を叩きつけれてから体がいつも疼いてる…)
(男の人と対面して赤面してしまう癖は変わらないけど…理由はあの時を思い出すから…って)

…………。
(あの日から列車は一便遅らせるようにした、あの時大きな声で達した瞬間を見られたから)
(もう同じ便には乗れないから……)
(そしていつものようにドアの窓際で背中を預けるようにしながらため息をする)

【はい、わかりました。これから暫くの間お願いしますね?】

はぁ…今日も混んでるなぁ。
こんなことなら1限の授業なんて取るんじゃなかった。ラッシュは高校時代で
おさらばと思っていたのに。
(満員列車にどうにか乗り込むと大きな溜息をつく)

あっ…ごめんなさい。大丈夫かな?
痛くなかった?
(電車が大きく揺れると、人に押されて真衣に身体をぶつけてしまう。
気遣うようにドアに手を空けて隙間を作ると、真衣に向かって軽く頭を下げる)

【こちらこそよろしくお願いします】


>あっ…ごめんなさい。大丈夫かな?
>痛くなかった?

あっ…いえ、ぜんぜん大丈夫です
(男と体がぶつかってしまって一瞬驚くが平静を装うようにぎこちなく微笑むと)
(眼鏡を掛けなおし髪を整えるようにして男を意識しないように勤める)

(後ろに廻していた手を正面に持ってきて鞄を胸の前で抱きしめる形で俯いて顔を見せないよう)

ならいいんだけど。
……それにしても混んでるよねぇ。
大学に入ったら満員電車とはおさらばだと思ってたんだけど…。
いつもこの電車なの? 
(真衣に興味を持ち、馴れ馴れしく話しかけながら、さりげなく観察をする)

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えっ…い、いえ…混んでますけど…そんなに気になりません
やっぱり朝は電車で通学する人が多いですから、満員は避けれないと思います…

>いつもこの電車なの? 

……はい、まあ…
(話し辛そうにしながら顔を逸らすように横を向いて一刻も早く話を切り上げようとする)
(男の視線を感じて頬がポッと朱に色づく。満員電車の熱気で首筋と額にほのかに汗をかいて)
(エアコンで運ばれる風が少女特有の香りを男に運ぶ)
あんまり気にならないんだ…ちょっと意外かな?
君みたいな子なら満員電車は嫌いだと思ってたんだけど。
ほら、痴漢なんかに会っちゃうでしょ。

僕もこの電車なんだけど…おかしいなぁ?
君みたいな可愛い子を見逃すはずないんだけど…。
(軽薄そうな口調で話し続けていたが)

……今日はよく揺れるな…。
あっ…もう…何だよ…運転下手くそだな…。
まったく…大丈夫?
(電車が左右に大きく揺れ、それに釣られて人並みも動く。その動きを巧みに利用し
身体を支える振りをして真衣の腰に腕を回す)

別に…毎日乗ってればそんなに気にならないと思いますけど…
満員電車は嫌いです…でも仕方が無いですから…

>ほら、痴漢なんかに会っちゃうでしょ。

い、いえっ…そんなの会いません、恐いこと言わないでください…
(少し動揺したような口調で男の言葉に答えさらに拒絶するように言い)

あまり話しかけないでくれますか…?
その少し携帯打ちますから
(男がいつまでも話しかけてくるので携帯を取り出して携帯を弄るフリを始める)

……きゃっ?
(男が腰に手を廻したのを感じ取り思わず身を硬くしてしまい)

えっ…君みたいに可愛い子が痴漢に会ったことないって。
信じられないなぁ…。
(不思議そうな表情を浮かべて真衣の顔をじっと見ていたが)

ごめんごめん、調子に乗って話過ぎちゃったかな。
いきなり馴れ馴れしく話しかけたら迷惑だよね。
僕のことは放っておいて携帯打っちゃって構わないから。
(真衣の言葉にちょっとムッとしたが、そんな素振りはまったく見せずに窓の外を眺めていたが)

へぇ…結構いい身体してるなぁ。
何かムカついてきたから…ちょっと悪戯してやるかな。
(そんなことを考えながら、腰に回した手を下へ下ろし、制服のスカートの上から
丸みを帯びたヒップを撫で始める)

【えっと…お兄さんごめんなさい…眠くなってきちゃった…】
【ちょっと…続けれないです…ごめんなさい…】
【あら…つまんなかったかな…ごめんなさいorz】
【いいえ、そういうんじゃなくてお兄さんとわたしの齟齬があったみたいです…】
【ごめんなさい、もっとわたしが話し合えばよかったです…反省してます】
【それと眠いのは本当なので…気にしないでくださいねお兄さん?】
【今日は付き合ってくれてありがとうございました、もし嫌になってなければまた真衣に悪戯してくださいね】
【じゃあおやすみなさい…】
【いえいえ、悪いのはこちらの方なので気にしないで下さい…激反省orz】
【修行して上手になってからお相手お願いします】
【では、おやすみなさい】
誰かいるかしら?
流石に始発電車じゃ痴漢は望めないでしょう
いつかお相手願たい
【名 前】姫宮千歌音
【年齢】16
【容姿・サイズ】グラマラスな体型、背中には月の巫女の証としての痣が
スリーサイズは96(H) 51 94
【性格】お嬢様気質、根は優しい
【服装】制服、巫女服、ドレス、水着
【主な希望】
中高年、筋肉質、キモヲタ系
ぶっかけ、強要フェラ、パイズリ、淫語強要、乱入有り複数

【なら待機してみるわね。】
【服装は画像の中からお好きなのをどうぞ、制服がいいかしら?】
【バス、電車どちらでもいいけれど、乱入有りでハメ撮りも希望するわ】
【人は出来れば痴漢だから…変態的中年とかがいいかしら?私のファンでストーカーでもいいけれど】
【相談で決めましょう】
【こんな時間ですし、ageるわね】
終了は何時?
【そちらに合わせるけれど…17時位までかしら?】
【誰もいないのかしらね…】
午後からお願いしてもいい?
それまでに相手がいればそれまでだけど
ありがとう。私は構わないわ、乱入でもいいですし…
何時頃になるかしら?
無理矢理っぽいのと、実はそういうのを期待してた、どっちにする?
1時手前…もうちょっとくらいか
宮様を待たせるのは恐れ多いな
私はどちらでもいいわね、皆さんが楽しめる方で。

心配しなくて大丈夫よ。待ってるわね?

何かの掲示板に「○○時にバスor電車に乗りますので痴漢希望」みたいな書き込みをしていた
(自分から痴漢を誘っている)って前提で。
少しかえるけれど、予め痴漢が乗車するという情報を手に入れて
その痴漢犯らを捕まえに来た…というのはダメかしら?
そして、私が乗車する情報は貴方達は手に入れてるの。
痴漢目当ての方でいっぱいになりそうで面白そうね351さんにも是非参加して欲しいわ
俺はそっちでも大丈夫ですよ。
抵抗されるよりも痴女お嬢様に誘われる方が好き、ってだけですから。
【これまでとは別の名無しから質問です】
【宮様が一度のロールでお相手できるのは何人まで?】
【それと、書き逃げ(一回だけのレス)で宮様にあれこれするというのは可?】
【ではそちらでお願いするわね。】

【3人位までかしら?】
【どのような形かわからないけれど、書き逃げでも大丈夫よ】

【では誠に申し訳ありませんが、姫宮さん側から書き出しをお願いします】
【書き出しは構わないけれど351さんの確認がまだだからもう少しだけ待ちたいわね
私が乗車する事は知らない方が楽しいかしらね…。その辺りは任せるわ
車内には大勢の男性、痴漢は一人と思い、乗客全員が痴漢とは知らずに私は乗車…の方が面白そうですし】
【色んな人が乗っているでしょうからね…】
【ただいま戻って参りました。お待たせして申し訳ないです】
【356さんよろしくです】
【お待ちしておりました】
【それでは改めまして、姫宮さん・351さん、よろしくお願いします】
【お帰りなさい。書き出してみますが、順番はとりあえず考えないでしてみましょう
各々が好きにレスして頂戴】
【気軽に入って触ったり、アレをかけたり…使って貰えると嬉しいわね】
【したい事や名無しさん達で相談したい事があったら【】で連絡取り合いましょう。】
【よろしくお願いします。では始めてみるわね】
【期待させておいて済みませんが、こちらは急用が出来まして落ちます】
そうだな、気楽に楽しみたいね
書き出しよろしくお願いするよ

僕が遅かったからかな…
申し訳ない
(学園の生徒が通勤に使う電車、夜遅く帰宅する生徒が頻繁に痴漢に合っていると報告を聞き
と興味は無かったものの、友人の姫子まで被害に合うと流石に黙ってもおれず、
自ら犯人を捕まえようと乗り出す)

…電車、来たわね。学園祭の準備で学校に残っている生徒も多いから、
狙われちゃうのかしら。でもまさか姫子まで…
あの子、可愛いから触りたくなる気持ちはわからなくはないけれど。

あら、結構混んでるのね…。この時間帯に現れるようだけれど…
(停止した車内、全員が痴漢目当ての男とは知らずに一人乗車していく)
(一人の痴漢が流した情報を元に、車内に様々な目的の人間が乗車していた)

(「車内には私一人…他の生徒はいないようね」)

【こんな感じで…乱入有りですので気軽にどうぞ】
(単身乗り込んでくる千歌音に苦笑しながらも)
おやおや…ホントに乗り込んでくるとはねぇ
正義感は買うけど、自分の身を大切にした方がいいんじゃないの?

(さりげなく背後につき電車の揺さぶりを装って)
(身体を寄せて柔らかい感触を味わう)

【よろしくです】
【乱入させてもらいますね】

飛んで火にいる夏の虫とはこのことかな
さてさてどう料理してやろうか…
(自分が乗車すると少しざわめきが聞こえたが特に何も思わず
混んでいながらもスペースのある場所に移動して)

(「酷くむさ苦しいわね…電車なんて余り乗らないけれど、こんなに息苦しいなんて…」)
(「さて、もし痴漢がいるなら現行犯逮捕ね…)

(鞄を両手を揃えて前に持ち、緊張しながら揺られていると)

…えっ……?
(一瞬ハッとして驚くと背後から声をかけられて耳を傾ける)

あの、何を言ってるのかしら…?
(痴漢かどうか疑って顔を動かし相手の方を向くと様子を伺い)
あの、な、何かしら…?ちょっと…押さないでくれます?
(別の方向から声がして、まさかと疑うも体勢を整えようと脚で踏ん張り)

【よろしくお願いします。周り全員が痴漢だから…
隅より広い場で四方八方からされながらの方がいいと言ってみるけれど…任せます】
【やっぱりある程度の順番は必要ね、370さんはよろしければ351さんの次に続いてください】

(値踏みするように千歌音の顔を見下ろし)
正真正銘のお嬢様だな
自分が野獣の群に飛び込んできたのも気づかないなんてな

こういうことだよ姫宮千歌音
(背後から腕を回し内腿と乳房を無遠慮に撫で回す)
お前は痴漢を探しに来たんだろう?
俺がそうだ…それにしてもなんて揉み心地だ…
これが宮様と崇められる身体か…たまらねぇな

【順番わかりましたが、こんな感じでいいですかね?】
お嬢様ってのは世間知らずでいけないねえ
自分がどういう立場にあるかもわかってないんだから
(頭を掴み頬や耳を嘗め回す)

無駄な抵抗はよしといたほうがいいと思うぜ
(スカートをまくりあげ、剥き出しのでん部にナニを押し付ける)

野獣の群れですって……貴方…まさか……
っ?
(言葉からこの男が痴漢ではないかと思った瞬間、不意に伸びた手に身体わ掴まれて)

やっ…ぱり…痴漢っ…
そうよ、貴方を探しに来たの…。捕まえる為に、ね
(胸と内腿を触られ不快に思い、他の女生徒もこんな思いをしたのかと
思うといてもたってもいられずに身体から怒りが込み上げてきて男の手を力強く掴む)

っ…?いきなり何をするのよっ?
不潔…
(先ほどの男から不意に頬と耳を舐められて気を取られてしまう)

ちょっと…?止めなさい…このっ、痴漢っ…
(車内に聞こえる位の声を上げて静止しようと抵抗するが、
周りは誰も止めてくれないのかと疑問にも思い)


【そうね…お二人共もう少し長くてもいいわよ】
【すいません席はずします】
【お二方は気にせず進めてください】
【それは残念…時間があったらまたしてくださいね】
残念、周りもみーんな痴漢でした
はは、もう逃げ場はないっていうわけだな
(ぐいぐいと下腹部をすりつけながら唇を奪う)
(手は抵抗を抑えながらも服の上から胸をもみしだいている)

まさしくミイラ取りがミイラになるって感じだな
おら、どうした? 顔が赤くなってきてるぞ?
(もはややりたい放題)
んん…ッ?んッ…イヤ…ッ
離して…全員痴漢だなんてっ…ウソでしょう?
そん、なッ……ふぁ…んん…
(唇を塞がれ痴漢から放たれた言葉に耳を疑うが、周りの焼け付くような視線に戸惑い)
(下腹部に当たるモノと胸を揉む手にぞくっとするが、手足が思うように動かない)

ン…ンッ…こんな…バカな事って…
信じられない…貴方達全員…おかしいわよ…
(抵抗出来るのは口だけとばかりに非難するが身体の自由が効かずに痴漢の言い様にされる)
おかしくない痴漢なんていないわな
つーかあんたも十分おかしいんじゃないの?
こんな痴漢だらけのところにそんなエロい格好で乗り込んでくるなんてさ
(制服の中で張り詰めた乳房をもみくちゃにし)
(むっちりせり出した尻をずいずい突き上げる)

それにしても満更でもなさそうな顔だな
もしかしてこういうのにあこがれてたとか?
違うって言っても息も上がってきてるしねえ
本当は気持ちいいんじゃないのか? んー?
(乱暴な触り方から感じさせるようなソフトなタッチに切り替える)
私がおかしいですって?
こ、、この制服のどこがいやらしい…って言うのよ…?
あんっ、ん…あ……痴漢だらけって…こんなに…
(目立つ乳房が制服内を移動して男の掌で遊ばれていく)
(大きく張って沈む弾力が飽きさせず、揉まれる感触に戸惑っていた)
(尻は突き上げられて次第に背中が反ってしまう)

違うっ…それだけはっ……
はっ、んっ…ふぁ…はぁ…
(自分がどんな顔をしてるのか気になって恥じらい眼を閉じ)
(紅く染まった顔をして柔らかい手つきに身体を貪られていく)
(制服に手を入れしこり勃った乳首を転がす)
やっぱり乳首勃起してんじゃねーか
イヤよイヤよも好きのうちってか?
生意気な外見しときながらとんだ淫乱お嬢様だな

はは、まあそんな恥ずかしがることもないさ
痴漢されてアヘアヘ言ってるのは何もアンタだけじゃないからな
なあ、姫宮千歌音さんよお?
(千歌音の目の前に数枚の写真を取り出す)
(そこには精液まみれになって犯されている姫子の姿が)


淫乱ですって…?くっ…なんとでも言えばいいわ
誰が…そんな顔なんか…
……?
(制服に手を入れられ乳首を責められれば嫌でも表情が歪んでしまい)

この写真は何…?どういうこと…?
(写真を見て驚愕し、怒鳴り散らして)

【申し訳ないのだけれど、用事が出来たので次で〆にしてもらえると助かります…】
さーて、どういうことだろうなあ?
一つ言えるのは今のアンタに自由はないってことかねえ
せいぜいお友達と同じようによがり狂ってもらおうか

(周りで見ていた痴漢たちが一斉に襲いかかり…)

【かなり適当だけどこれで〆かな?】

そん…なっ…?
嫌……やめ…て…
(痴漢の群れに襲われ無残にも身体を犯されるのであった)

【ありがとう。それだは申し訳ないけれど失礼するわね。お疲れ様でした】
ひゃっほう
彼と付き合い始めて半年
他にたくさん女の人がいるのは解っているけど
どうしても別れられない

今日はプレゼントされた下着を身に着けて
この電車に乗るように言われたけれども
彼の姿は見あたらない

薄い紫色のスケスケのブラとショーツ
ショーツの大事なところには切れ目が入っていた。
とてもは恥ずかしかったけれど
彼の喜ぶ顔が見たくて、勇気を振り絞って身に付けて来たの・・・。
ガタンゴトン……ガタンゴトン……ガタンゴトン……
ブラが透けないように紺色のニットソーにしたけれど
素材が薄すぎて心許無い。
ノーブラに見えたりしないかな・・・。
お嬢さん、顔色が悪いですけど大丈夫?
突然知らない男の人に声を掛けられて
ちょつとびっくり。

「いいえ・・・。平気です。お構いなく」

彼はまだ現われない。すっぽかされたのかしら。
いつもの事だけど・・・。

……気分悪そうな人が居るな。
(しっかし、ノーブラかよ。淫乱だなー)
あれ、あの子って例のヤリチンの彼女3号じゃん。
かわいいのに、やられまくってんだろーな。しっかし色っぽい女だな。
ちょっとニオイだけでもかいでみよう。
(背後にポジショニング)
ちょっとくらい……いいよな。
ノーブラだし、誘っているからな、あのカッコーは。
(偶然、挟み撃ちの様に退路を断って)
さっき声を掛けてきた男の人の視線が・・・。
気のせいかな?
気になってしまう・・・。
つり革を持つ左腕で胸かばう様にして、うつむいた。
(自意識過剰かな?)

頼む……気が付かないでくれっ……
(恐る恐る手を月子の股間に伸ばし)
(触れたかと思うと直ぐに離して)
(恐る恐る手を月子の股間に伸ばし)
(触れたかと思うと直ぐに離して)

やだ?目の前の男の人の手がちょつと当たったみたい・・・。
痴漢かしら。移動したほうがいいかな?
でも誤解だったら悪いし、混んでて移動できそうもないし・・・。

まだ……バレてない……。
よしよし……っうわっ
(電車の振動にかこつけてバランスを崩し)
(肘をバストにあてがう)
あ……すみません。
本当にすみません……。
(表面上は謝っておく)
こんばんは。
【名前】宮坂 沙織
【出典】オリジナル
【年齢】20(大学生)
【外見】黒髪、小倉優子似。3サイズは81、61、80
【服装】相手にお任せします。
【性格】大人しいタイプ。人に強く言えない子。
【経験】相手にお任せします。
【NG】グロ系
今日はあまり時間がないので、できれば明日以降にお相手して欲しいです。
よろしくお願いします。
「きゃっ」
電車の振動でさっきの男の人がぶつかって来た
肘が私の胸を押しつぶしてきた・・・。
(やだ。ブラの生地が薄いから、変に思われたかしら?)
益々意識してなんだか耳が赤くなってしまう。

痴漢かと思ったけど、あんなに謝ってるしやっぱり勘違いよね。
すみません。sage忘れました。
耳赤くなってるなー。
下着も薄かったし、変態さんかな?
(ニヤニヤと好色な笑みを浮かべながら)
(今度は平然と胸に手をかける)
お嬢さん、変態さんだね。
痴漢してくれって言わんばかりの格好だよ。
僕もさあ、嫌なことだらけだったから、楽しみたいんだよね。
(先程とは、うってかわった態度で)
(月子の胸を揉みしだきながら、話かける)
大丈夫、安心して構わない。
都会の人間は無関心だし、気付かれやしない。
(ニヤニヤと好色な笑みを浮かべながら)
(今度は平然と胸に手をかける)
お嬢さん、変態さんだね。

「いやっ」
飛び出しそうな声を、なんとか呑み込んだ。

(先程とは、うってかわった態度で)
(月子の胸を揉みしだきながら、話かける)

やだ本当に痴漢
さっきまでは礼儀正しそうだったのに
ニットソー越しの胸を揉まれ、逃げ出したくても逃げられない。
「私、そんなんじゃありません。」
他の人に気付かれたくなくて小声で抗議した。


そんなカッコーしてるお嬢さんがいけないんだよ。
世間の男を挑発するようなね。
(口調はあくまでも、丁寧で冷静で)
(しかし、胸を揉みしだく行為は止まらない)
僕は痴漢じゃあないよ。
お嬢さんが痴女なんだ。そんないやらしいカッコーしてね。
僕はただお嬢さんの願望を叶えているだけさ。
(痴漢とは思えないような、無邪気な笑みを浮かべて)
(今度は股間へと手を這わせながら)
お嬢さん、とっても綺麗だよ。
「そんなっこれには訳が・・・。
 彼に・・・。」
痴女扱いをされるなんて、思いもしなかった。
はぁっっ・・。執拗な胸への攻撃に体が熱くなる。

(痴漢とは思えないような、無邪気な笑みを浮かべて)
(今度は股間へと手を這わせながら)

いやっだめ絶対
あんな薄いショーツなのに・・・。
しかも大事なところのスリット・・・。
こんな下着に気付かれたら、本当に痴女扱いされてしまうわ。




へえ、彼氏居るんだ……。
その彼氏が羨まし……いや、何でもないよ。(そう言う頃には手は秘部にまで到達していて)
薄いね……やっぱり、痴女だ。変態さんだね。
(薄いショーツを無理矢理下ろして、膣への入口を指で刺激する)
濡れてるのかな……? 身体は正直だ。こんなにしてしまって……。
(胸を揉んでいた片方の手は、腰の辺りを支えながら、感触を堪能していて)
(衣服の上からでも、構わずに胸に顔を埋める)
余り声を出すと、バレるよ。
(釘を刺すように一言)
中に入れられた指に 秘部を撫で上げられた
「んあぁ はぁっ」
嫌な気持ちとは裏腹に濡れてしまっている・・・。

(衣服の上からでも、構わずに胸に顔を埋める)

ニット越しの胸は形がはっきり判り、胸の頂の蕾もはっきり判ってしまう。
「起っちゃってる。恥ずかしい・・・。」
感じてしまっている自分が信じられない。

「んっっあっ」

余り声を出すと、バレるよ。
(釘を刺すように一言)

男の忠告さえも刺激になって、あそこがジュンと濡れてきてしまう。



いい感じに濡れてきたね。
じゃあ……そろそろ、本番といきますか。
(ズボンのチャックを開けると、いきりたつモノを取り出すと)
(丁度よく湿り気を帯びた秘所に挿入してしまって)
んふぅ……キツいな。でも気持いいや……声は上げないでね。
バレちゃったら、とても恥ずかしいから……。
(上着の下から、手を侵入させて)
(直に月子の胸を揉みまくり)
乳首起ってるね。こんな僕にも感じてくれてる。
ちょっと嬉しいかな。
(やだっこんな所で)
すっかり濡れた私は見ず知らずの男の挿入を赦してしまってた。
(んっ ふぁぁっ)
必死に声を殺した。

直に胸を揉んでくる。
ツンと硬くなった乳首を攻められる
(だめそこは弱いのに)
実は乳首への攻めにはとても弱いのだ。
クリトリスと乳首を両方攻められるといつも意識が飛んで逝ってしまう。
電車の中で、それだけは避けなければ。

ツンツンになってるね、乳首。
声は上げちゃダメですよ。
(思い切り、乳首をつねったり)
(押し潰すように、不断の刺激を続けていって)
いい具合に締まっている……。
まさに名器、こんなのは初めてですよ……。
(身体を揺らすように、控え目にピストンを続けて)
(それでも、自然と動きは速まっていって)
ああ……っ、お嬢さん。おっぱい気持いいよね。男も女も。
(後ろから、耳朶も舐めながら)
(そろそろ、限界を迎えようとして)
(そんなに乳首を攻められたら・・・。)
(あぁっ)

誘っているつもりはないのに
乳首執拗に攻められるたびに、なかを突かれるたびに
あそこが締まるのが自分でもわかる。
秘部から太ももへ愛液が伝わるのが判る

(あぁっもうだめ・・・。)
潤んだ眼で男に訴えた。
ごめ……中に出すよ……。
服は汚せないからね。
(そう言うと勢いよく膣内を精液が満たしていって)
(モノを抜くと多量の精液は太股をつたって溢れ)
(大きく息を付くと、何か確めるように)
お嬢さん……おっぱい、見せてくれないかな。
(そう言うと上着を取り、ブラのみにした瞬間、それが透けていて)
……やっぱり、変態さんだね。
そろそろ、客も下りそうだな。
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じゃあ、僕は退散しますか。
(ニコと微笑んで男は乗客の間を縫うように立ち去った)

【勝手に〆てしまい、申し訳ありません】
【長時間お付き合いいただき、有難う御座いました】
【こちらこそ ありがとう御座いました】
【初めてだったので レスが遅いし、あんまりHに出来ませんでした。】

良かったよー、と観客が言ってみる
ちゃんとエロかった

時間さえあれば、一部始終を見ていたエロ高校生のグループとかで襲い掛かってみたかったな
なんか遅いから離脱した名無しだけど、初めてだったのか。
また来いよ、キミはエッチな潜在能力あるよ
他板でやれ
お前が死ねば問題ないんだって
早く死ねや
実際やってみると、難しいものですね。
素人相手にお相手してくれた痴漢さんありがとう

>>414さん >>415さん
もありがとう

SSで少し修行して来ます。
エロパロの痴漢SSに投稿するので
よかったら来て下さいね
ネカマ乙
童貞乙
わざわざ宣伝するなんてちょっと頭が弱いよ?
やるなら黙ってやっててよ。エロパロとこっちは無関係
その言葉、凄く嬉しい・・・やっぱりクラウドは優しいね。
だって、他の男の人は私の胸ばっかり・・・・・・
(ぶつぶつと愚痴をこぼし出し)

あっ・・・・・ぅんっ・・・・・・・
もっと優しくして・・・・・・・・
(男の大きな手で、白く柔らかい乳房を揉まれると
小恥ずかしそうに身体をくねらせる)
・・・ひゃっ・・・・・・・
(先端を弄られ、思わず身体を仰け反らせて)
↑激しく誤爆、申し訳無い
今日はやっぱり祭状態?

なにかあったの?
冨田が殺した両親が夢に出たんだと。
それがなんで祭りに?ksk
富田の母の亡霊を倒すと炎の剣が手に入るんだよ
単に便乗して荒らしてスレ潰ししたいんだろ?
と、関係ないスレにこんな事かいてしまってる俺も荒らしorz
神無月ヲタは犯罪者の集まりだから、一人が騒ぎ出すと他の連中も便乗して騒ぐんだよ。
.
過疎ってるね
【誰かいますか?】
できれば自己紹介プリーズ
【出典】オリジナル
【容姿】栗色の肩までのストレート。少しきつそうなはっきりした顔立ち。
    白地に水色のカラーのお嬢様学校のセーラー服。ノーブラ、ノーパン。
【プレイ】日頃その格好で痴漢を誘い出し、わざと襲われては悲鳴を上げて
     晒し上げて被害届と引き換えに金をせびっていたが、その仕返しを受ける。

【プレイ内容がお気に召さなければその部分は好きにして下さい】
こんな時間だし、一旦上げてみたらどうかと
ちなみにこちらは眠くてお相手は無理、すまない
【ありがとう御座います。上げてみますね?】
【声かけてくれて有難う御座いました。おやすみなさい】
携帯?
【あ、age忘れてました…】
【いいえ、PCですけども、うっかりしてました…】
時間的にちょっと無理だなぁ…スマソorz
暇つぶしに来てみるけど3サイズは?
【こんな時間ですしね…すみません】
【88/61/90くらいです】
触り心地のよさそなからだしてるね
チャンスがあったらよろしくってことでノシ
【はい、ありがとう御座いました。機会があればお願いします】
まさに許し難い
【上記の設定で待機してます】
タイムリミットは?
はぁ……今日も仕事か。
全く嫌になるよ……。
新入社員は現場でしごかれるもんな……。
ん? 珍しいな、女子高生か?
このご時世、痴漢が多いから、満員電車には余り居ないが……。
ストレス溜まってるし、してみようかな……。
【レスが遅れてすみません、2時前後になります】
dクス
先客がいるので次の機会におねがいするよノシ
【先述の希望ロールでお願いして宜しいでしょうか?
それともそれ以外の設定をご希望でしょうか?】

【恐れ入ります、またの機会がありましたらお願いします】
【そちらの希望通りで構いません】
【稚拙な文章になると思いますが、宜しくお願いします】
【恐れ入ります、では痴漢をわざと陥れる女子高生がいる、程度で、
何処(ネットの情報その他なんでも)からか認識をして頂ければ幸いです】
【こちらこそ宜しくお願いします】

(近づいてくるサラリーマンの影に、罠に掛かったとばかり笑みを浮かべ)
ふん、痴漢なんて見て分かるくらいにはなったのよ…。
へぇ、金持ってそうじゃん、良いとこに勤めてそうなヤツだし、盛大にふんだくれるかも。
(扉際に立ちながら近づいてくる相手の前で、わざと身を捩り胸が揺れる様を見せつける)
誘ってるのか……?
そういや、痴漢冤罪で金を奪うような事件もあったな……。
ふふ、少し試してみるかな。
(小声で呟きながら、近付き)

君は常習犯だよね、痴漢冤罪の。
僕は警察官なんだけど。
ちょっと署まで来てくれるかな。
(後ろから突然、声を掛けて)
(勿論、警察官な訳はなく、単なる脅しに近い)
(近づいてくる影ににやにやと見えないよう笑っていたが、
声を掛けるその内容にびくりと肩を震わせて振り向き)
ち、ちが、私そんなことしてません…っ
嫌です、そんなっ……
(慌てて否定する様が露骨に動揺していて、肯定にも等しく)
(俯いて違います、とそこから動こうとはせずに)
図星の様だね。
まあ、僕も連れて行きたくはないんだよ。
君の対応次第……だけどね。
(そう言うと胸に手を掛け、揉み始める)

警察行きたくなかったら、頑張って僕に奉仕することだ。
君も犯罪者にはなりたくないだろう。
ふふ、従わなきゃどうなるか分かるよね。
しかし、ノーブラとは淫乱なのか、誘っているのか……。
(久しぶりの感触を確かめる様に揉み解していく)
……くっ
それでも警官?サイッテー
うぅ、くうううっ…
(ぎっと相手をにらみつけて、非難するが
胸を揉まれると息を飲み込んで堪え)

――わ、分かったわよ…し、従えばいいんでしょう?
好きにさせてあげるわよ、警官さん。
んぅあん、んっ……だってこの方が、バカな痴漢が釣れるんだもの。
(大きな膨らみを揉まれて目を閉じ、聞かれてもいないことを
相手を警官だと思い込んでつらつらと喋ってしまう)
あん、痴漢するバカなんか、少し見せ付けたらすぐよってきて…
ホント、スケベでバカが多くて、儲かったわよ…んぁ、あうっ…
ふん、汚い商売だな。
もっとも、俺も人のことは言えないがね。
(思っていた以上の出来事に内心ほくそえみながら)
(胸を揉む力をだんだんと強くしていって)

身体を売り物にして稼ぐとはな……。
売女も同然じゃないのか。
まあ、確かにいい身体はしているがな。
(服の上から、揉んでいた手を放し)
(制服の下から、直に双丘を揉みしだく)
身体は正直だな、もう感じてやがる。
つくづく、淫乱な女だね。君は。
そうよ、警官のくせにこんな、痴漢を誘う女子高生を
弄ってるなんて、アンタだって汚いじゃない…んぁ、あうっ…
(強くなる愛撫に思わず声が上がってしまう)

売れるものならなんだって売るわ、それにヤったことはないし。
失礼よね、触る向こうが悪いんでしょう?
あ、ああんっ…ふん、当然よ、連中が触りたくなる身体なんだから。
(直接触れられ、身を捩って切なそうに股間に手を伸ばし)
ねぇ、本当に許してくれるなら、あたしもサービスしてあげていいわよ?
(ズボンの上から股間のふくらみを揉みこみ)
そこまで頼まれては仕方ないな……。
情状酌量の余地がありそうだね。
(満足そうに好色な笑みを浮かべながら)
そうだな……俺のをくわえろ、歯を立てたら連行だ。
(チャックを下ろし、反応した自身の隠茎を取り出して)

そういや、名前聞いてなかったな。
名前を教えてくれないか。
もっとも、君は今とても弱い立場にあるんだがな。
(隠茎をくわえている頭を揺り動かしながら)
【遅くなってすみません】

ふふ、お願いよぉ、警官さん。
言うこと聞いてあげるわ、ね?
(取り出されたペニスを電車の隅で銜え、扉と男の間で
隠れるように身を屈ませてしゃぶりだす)

んふぅっ…ここで本名を言うと思う?
弱い立場でもそれは言えないわよ、ねぇ…んんっちゅぱっ…
んくっ…ぢゅっ……ちゅぼっ…んんんんっ…
(一心不乱に口を動かし、嬉しそうにペニスをしゃぶりついて
嘗め回していく)
おや、俺に逆らう気かい?
まあ……いいだろう。
にしても、慣れてるな。援交もしているのか?
くっ……出るぞ、全部飲み込めよ……。
(宣言すると隠茎が震え、限界を示していた)
(口腔内に入れたまま、勢いよく射精が行われ)

くっ……久々に出した気分だったな。
よし、次は本番だ。中に入れるぞ。
この程度では、お前の犯罪は許されない。
再犯防止のために、俺がみっちり補導してやるからな。
【すみません、そろそろ眠気が来たので次あたりで落ちさせて
頂いてもいいでしょうか、申し訳ありません】

違うん…ぅぷっ…んぅううううっ…ぷはぁっ…
(吐き出される精液を全部飲んで口を拭う)
はぁはぁっ……上手いのかは知らないわよ、そんなしたことないし。
エンコーなんてするわけないじゃん、ヤラないのがあたしのポリシーなのに。

ちょ、嫌よやめてよ本気?嫌っ…
(抵抗してここで初めて怯えた顔になり)
お前に決定権はない、俺が決めることだ。
(そう言うとスカートの中へと手を入れる)
ノーパンか、入れてくれって頼んでるもんだな、こりゃ。
(秘所を指でなぞると、愛液が滴るのを確認して)
こんなに濡らして、悪い女だ。補導して当然だな。
(先程、射精したとは思えない隠茎をあてがい)
(一気に挿入すると、腰を動かし始める)
処女なのか、痴女のくせによ。キツいな、気持ちいいくらいだ。
生憎、俺は遠慮なく中出しさせてもらう。
(そう言うと、ピストン運動を早めて)
(フィニッシュを迎えると、子宮の奥まで突き刺して射精を)
くっ……最後にいいこと教えてやる。
俺は警官でも、何でもないんだよ。
じゃあな。
(そう言い残し、男は人混みへと消えた)


【お付き合い頂き、有難う御座いました】
【稚拙な文章でご迷惑をお掛けしました】
【それでは、失礼しました】
【名前】 桂言葉
【出典】 school Days
【年齢】 17
【外見】 黒髪ロングヘア、胸の大きい美少女
【性格】 おっとりしていて控えめ、男性と話すだけで赤くなってしまうほどの引っ込み思案。
【経験】 なし…でしょうか?
【NG】 痴漢なのでフェラ、後ろなどは遠慮させていただきます。

あ、あの…もし良かったらお願いします。
どんなシチュエーション?
普通に電車の中で痴漢をされてしまって、抗えずにされるがままに
なってしまうといった感じで。本番までしても大丈夫です。
ただ、後ろへの愛撫などは遠慮したいです。

お相手は性欲の強い中年のサラリーマンとか、そんな感じでしょうか?
ちっ 最近の女子高生はいい体つきしてやがる。
嫌でも目につくじゃねぇか。
あんなでかかったら、少しくらいいいよな。
不可抗力もある……糞っ 勃ってきやがった
(背後に移動)
【こんな感じでいいのかな?】
今日の電車…朝なのにすごく混んでしまっています…。
はぁ…疲れちゃいます…
(窓際の手すりを両手で握って外の景色を眺め)
(背後の男性のことには気づかない)

【お相手していただけるということですか?よろしくおねがいします】
【はい大丈夫です、よろしくおねがいしますね…】
(電車が大きく揺れ、その振動に乗じて抱き付く)
(しっかりと胸を鷲掴みしてから放すと)
これは失礼……申し訳ない。
(悪びれることなく謝る)
(電車が揺れる度に痴漢行為を繰り返し)
(その度に謝罪の言葉を口にする)
最近の電車はよく揺れるな、おい……。
きゃあっや、ぁ…ッ
(男性が突然身体に触れてきて、恐怖と胸を掴まれたショックから小さく悲鳴を上げる)
(胸元を両手でガードして恐怖に怯えた瞳で男を見るがすぐに視線を離す)
…っ……やぁっ、や…
…ッ…
ゆ、揺れますけど…こんな、ひどいです…
離れて下さいっ…
(すっかり怯えてしまい、手すりに抱きつくようにして首を振る)
揺れるんだから、仕方ないだろ。
(そう言うと再び胸を鷲掴みにして)
おいおい、感じてるのか? よっぽどの変態か?
こんなおっぱいになるまで、男に揉まれたんじゃないか?
(制服の上から、乳首をつねったりしながら)
(急に強硬な態度となる)
嘘ですっ…揺れたからってそんな風に触ったり…しません…
やぁッ…嫌ぁ…
(胸に不躾な男性の手が鷲掴みになると小さく声を上げ)
やぁ、感じてなんかないです…っ…
嫌や、やめてぇ、助けて…
(乱暴に触られると泣きそうになりながら首を振って)
(胸の先端に触れられるとビクンと反応して)
(手を器用に滑らせ、制服の中へ侵入すると)